【過去】「南京大虐殺」まとめ(2)
2006.11.27 Monday 15:23
くっくり
近年、肯定派はすっかり分が悪くなっちゃってますしね。出てきても叩かれるだけなので怖くて出てこれないんでしょうね(^_^;
議論の内容は、この番組のウォッチャー(?)であるユウコの憂国資料室さんがテキスト化して下さってますので、ぜひご覧になって下さい。
動画をダウンロードできる場所についても紹介されてますので、放送エリア外の人はぜひ動画も。
さて、731部隊のことまで持ち出して「南京大虐殺はあった!」と実質一人で頑張っていたのが、デーブ・スペクター。
そんな彼も東中野教授や三宅久之さんや金美齢さんらにすっかり論破されてしまい、最後にはもう何も反論できなくなってしまいました。
たかじんに「考え、変わった?」と問われて、「後日返事していいですか?」と捨て台詞が精一杯。その上、「だからって一概に中国がどうのこうのと決めつけるのは良くない」と、論理のすり替えを始める始末でした。
(以下略)
【追記11/28 13:45】
・たかじん05/3/6放送分「南京大虐殺」英語字幕版
【追記12/3 16:35】
・たかじん05/3/6放送分「南京大虐殺」英語字幕版(写真検証バージョン)
世界に広めて下さい!
■05/05/13(金)■新しい歴史教科書をつくる会記者会見 (5月10日・外国特派員協会)テキスト起こし
(sok様による起こし。全文はこちらに掲載)
【外国人記者:25分02秒から25分10秒まで(字幕)】
Q.南京事件の兵士と市民それぞれの犠牲者の数について
【藤岡:25分11秒から31分12秒まで】
A: 『つくる会』の統一見解というものはございませんので、その点はご勘弁頂きたいと思います。私の見解でよろしければ申し上げたいと思います。
南京で起こったのは戦争、一つの戦争の中の戦闘でありました。
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