【過去】「南京大虐殺」まとめ(1)
2006.11.27 Monday 15:22
くっくり
レオンシス氏は、AOLの事業モデルを有料インターネット接続事業から広告収入主体に転換した米国の有力企業人。北米プロアイスホッケー(NHL)の人気チーム「ワシントン・キャピトルズ」のオーナーを務めるなど、娯楽スポーツ分野でも知られる。
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【用語解説】レイプ・オブ・南京
中国系米国人の女性著述家、アイリス・チャン(中国名・張純如)氏が1997年に発表した南京事件に関する著作。同事件で旧日本軍が市民約30万人を虐殺、女性2万人から8万人を乱暴したなどと論じたが事実誤認や写真の誤りなどが多数指摘された。日本語版の出版は見送られたものの、米国内では現在もロングセラーとなっている。
(11/26 10:30)
中国の国営テレビが放映権を獲得したってことは、この作品は当然中共の意向に沿った内容になってるわけで……。
イーストウッドの時はソースが中国の新聞ってことで、比較的早い段階でデマだと露見したんですが(「ALPHA」という在米中国人中心の反日団体が発信源だったらしい。古森義久氏のコラム参照)、今回は「AOL米国広報」「ワシントンポスト」がソースだし、何よりもテッド・レオンシス氏本人がブログでその旨書いてるらしい……(てっくさん情報)。
この件については、てっくさん、それから喜多龍之介さんが昨日から集中的にエントリー書いて下さってるので丸投げ☆☆\(^o^♪エイッ
拙ブログでは南京事件に言及した過去記事をまとめてUPします。長くなったのでエントリーを2本に分けました。
過去記事中のリンクは既に消滅しているものもありますが、ご容赦下さい。
あと、めちゃ古い記事は今と違って「である」調ですが、それもご容赦を。
各日のタイトルと内容が一致しない物があるのはご愛敬(^_^;
まとめるのに6時間かかった(T^T)……。休業中と言いながらこれってどうよ?と自分にツッコミ……。
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