【過去】「南京大虐殺」まとめ(1)
2006.11.27 Monday 15:22
くっくり
■03/3/1(土)中川家が活動停止で大ショック!(T_T)
■南京大虐殺の根拠は中国の宣伝本だった/極秘文書発見、「大虐殺」説を覆す決定的な証拠に
「南京大虐殺」の根拠とされてきた英国の新聞記者の著書が、実は中国国民党の宣伝書籍だったことを示す極秘文書が、台湾で発見されたとのことです。
「中国政府は反日宣伝のため、嘘の歴史を国際社会に吹聴しているんです。皆さん、騙されないように気をつけましょう」……などと日本の政治家や学者が言ったところで、「右翼」だの「軍国主義者」だの「外国人差別者」だの言われて終わり……というパターンがこれまで続いてきました。
でも、もうそろそろ現実を見ませんか?日本人皆さん。
生真面目な日本と違って、自国に利益を誘導するためなら、歴史を捏造することなんか何とも思わない政府というのも世界には存在するんです。
「いくら何でも歴史を捏造するなんて!とても信じられない!」と思う方も多いでしょう。
でも悲しいかな、これが現実なんです……(T_T)。
■03/4/9(水)フセイン政権、事実上崩壊
■産経【視点】偏向、反日的記述是正図られず
高校教科書検定は、今回も「侵略」「虐殺」「従軍慰安婦」、反日のオンパレード。
山川出版社の『世界史A』『世界史B』では、海賊にすぎない和冦まで「朝鮮半島や中国の沿岸を侵略」。
南京事件については、未だに根拠のない数字が並んでいて、特に実教出版の『日本史B』は、「中国側は、市民や武器を捨てた兵士など30万人以上の人々が日本軍によって虐殺されたと発表している」と、中国のプロパガンダをそのまま記述。
……さあ、みんなで突っ込もう。「どこの国の教科書やねん!」。
そもそも当時の南京の人口は20万人なのに、どうやって30万人も殺せるのでしょう?中国側の説明は一切ありません。
山川出版社の『世界史A』の南京事件の記述のところでは、怪しげな写真が2点も使われ、そのうち1点はあの悪名高いでっち上げ本「レイプ・オブ・南京』から転載されたもの。
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