【過去】在日パチンコ王の激動人生「ワイスク」

2006.11.24 Friday 13:43
くっくり


「アジアの真実」さん2/11付<戦後朝鮮人は何をしたのか>

 番組実況に戻ります。

 日本にあるパチンコ店は16,000。そのうち7割が在日による経営。
 「パチンコは差別産業。銀行は融資してくれないから現金商売をするしかなかった。青年会議所からものけ者にされた」
 気になる北朝鮮への送金疑惑については、「在日朝鮮人が色々な形で北朝鮮に奉仕しているのは事実」。
 (但しこの人は韓国籍なので(韓国籍だったので)、北朝鮮に送金はしてないと思います)

 韓会長はやがて日本人女性と結婚したのですが、初めて彼女の実家に行った時に天皇陛下の写真が飾ってあったのを見て、「この家は右翼かなと思った」のだそう。
 おいおい!……さすがに山本晋也も「当時はそれが普通だった」とツッコミ入れてた。
 結婚には両方の親が反対し、結婚式には日本人である妻側の親族しか出席しなかったそうです。これってむしろ韓国人の方が日本人を差別してません?

 2005年4月、大阪市営地下鉄は初めてパチンコの広告を車体に載せた。それが「マルハン」の広告。
 趣味悪い〜。最低〜。大阪市民として情けない限り!(T^T)

 「マルハン」という社名の由来について。
 「マル」はパチンコ玉=丸、「ハン」は名前の韓(ハン)……という意味で付けたんだそうです。
 なのに韓国のメディアに、「マル」は君が代(赤い「丸」だから?)、「ハン」は「恨(ハン)」……つまり「日本を恨む」が由来だと書かれてしまった、と。

 1981年、夏の甲子園。
 韓会長の二男の韓裕さんが京都商業の選手として出場。友人の鄭(テイ)さんとともに。
 現在この二男は42才。「マルハン」の取締役。
 1981年の京都商業VS報徳学園のVTRが少し映りましたが、対戦相手の報徳学園のエースで同じく在日の金村については言及なしでした。

※参考リンク
 この試合については民団新聞に記載があります。以下引用。

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