北核問題、大山鳴動して鼠一匹?
2006.10.21 Saturday 02:02
くっくり
うんざりっていうか、自分に都合の悪いニュースは伝えたくないってだけのことでは?
・・・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・・・
■自民党森派:町村派に衣替え 安倍政権の基盤にも影響か(毎日)
町村さんって党内では意外と人望がないらしい。
(日刊ゲンダイの二木啓孝氏が言ってたことなので、あんまり信用できんかも)
森さんが面倒見の良い人だっただけに、町村さんでなくても、誰がなってもやりにくいんじゃないですかね。
おまけですが、森さんで色々検索してたらこんなん出ました。総理時代の鑑定のようですが、けっこう当たってるんじゃないですか?
■皇后さま きょう72歳(産経)
宮内庁によると、皇后さまがこの1年間に果たされた公務は341件にも上るそう。
仮に愛子さまが天皇になられたとしたら、どれほどの激務を背負われることになるのでしょうか。想像もつきません。
天皇の仕事は多忙を極めます。公務の他に、イギリスなどの王室にはない伝統的な神事を年に何十回もなさらねばなりません。
それだけなら女性でもできるでしょうが、女性は男性と違い、「出産」の役割も担わねばなりません。出産の前後は職務が滞ってしまうし、さらに生理中の女性は神事に関わることが禁じられています。
「天皇の仕事」と「妻や母としての仕事」の両立が困難だからこそ、天皇と皇后が役割を分担してきたのです。
この点だけを考えても、やはり男系男子継承が望ましいと私は思います。
■頻繁に市庁に出入り-有力市議と関係も【奈良市の休職職員】 (奈良新聞10/20)
奈良市環境清美部収集課の男性職員(42)が、5年間にわたり病気休暇・休職を繰り返していた問題で、この職員が頻繁に市の建設部などに出入りしていたほか、部落解放同盟奈良市支部協議会副議長として、部課長らとのセクション別交渉や担当課との協議など、公式の場にたびたび出席していたことが19日、分かった。市幹部らは「病休中との認識はなかった」と釈明しているが、お粗末な人事管理に批判は免れそうにない。また同職員が、周囲に有力市議との関係をことさら吹聴していたとの情報もあり、こうした行動が行政への“圧力”になっていた可能性を指摘する声も出ている。
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