北核実験の波紋、今日も色々ありました
2006.10.19 Thursday 02:03
くっくり
2ちゃんねるで発見。思わぬところにGJ社説が!(≧∇≦)
この社説は2本あるうちの2本目なんですが、1本目は実にローカル色にあふれてます。落差にちょっと驚きました(^_^;
■その他気になったニュース、論説など(引用略)
・靖国神社 「国会議員の会」84人が参拝 閣僚はなし
共同通信によれば、内閣からは、山谷えり子首相補佐官、木村隆秀防衛副長官、田村憲久総務副大臣や、河合常則総務、奥野信亮法務、水落敏栄文部科学、松山政司経済産業、梶山弘志国土交通の各政務官5氏の計8人が参拝したとのことです。
・民団の抗議声明文、3回投げ返される
歴史的な和解だ〜とか言って騒いでた頃が懐かしいですねぇ。
民団側は郵送することにしたそうですが、送り返されてくるのでは?
・読売社説10/18:[韓国・太陽政策]「核実験阻止に失敗した融和路線」
こういうの朝日新聞は絶対書かないもんね〜(^_^;
・産経社説10/18:日ソ国交回復50年 四島を安倍外交の要に 露は法と正義に立ち返れ
産経GJ!(≧∇≦)
安倍内閣はいま北朝鮮で手一杯で、北方領土にかまってる暇ないですからね(無理もないけど)。
・産経【コラム・断】リベラル派の二枚舌(評論家・潮匡人)
民主党の岡田克也、キャスターの筑紫哲也がいわゆるA級戦犯の問題で、「国内法より条約が優先される」と発言したことに対し、潮氏は“(その論理で言えば)当然、日米安保条約が憲法に優先する。ゆえに安保が違憲なら、憲法こそ条約違反ということになろう(中略)話題の「臨検」(国連海洋法条約)も当然可能となる。以上を否定し「A級戦犯」についてだけ条約優位を主張するのは巧妙な二枚舌”とバッサリ。
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