2006.10.18 Wednesday 01:39
くっくり
しかし一年経てやっと多くの韓国ブログから認めていただき、リンクされております。1日1000人ほどの読者がオクシデンタリズムに訪問していらっしゃいます。こうしてオクシデンタリズムはたった1年間で英語圏の韓国ブログの2、3位になりました。この地位から数多くの韓国ブログ読者を影響しております。
どのような影響をしているかというと、最初ブログを始めた頃は多くの英語圏の韓国ブログの読者(ブログのライターも)が韓国側の独島(正式の名称は竹島)の主張や「日帝時代の略奪」の主張やいわゆる慰安婦問題の主張に関して完全に信ずるし、韓国が被害者であり、日本の方が反省も謝罪も賠償もしない悪魔のようなとんでもない国という意見が一般だったと言っても大げさではありません。
しかし最近、ブログの世の中は変わりつつあります。オクシデンタリズムから普及された情報によって英語圏のブログ読者やブログライターが責任を持って、無条件に韓国側の主張を信じないようになりました。このような傾向があって、自分で言いますが、オクシデンタリズムはこの肝心な情報を普及させる機関であります。
しかし、その流れの中で反発の声も少なくならず、「ブログはどれが受賞してもいいから、取りあえずオクシデンタリズムだけが絶対に許せない」という声も出ております。そういった知恵の貧しい人々が真実を知らせるオクシデンタリズムを、オクシデンタリズムの投稿者をインターネット・ストーキングするまで憎んでいるのは現実であります。オクシデンタリズムは韓国人の掲示板や在米・カナダ韓国人の世界で第一の英語圏の敵サイトだと指摘されております。もちろん我々はその指摘を名誉として受けております。
オクシデンタリズムがベスト韓国ブログ賞を受賞することは、自分の都合のいいように歴史を偽造する心に憎気しかない人間に、「先がない」と開眼させるきっかけになれると思っております。
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(以下略)
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