朝日新聞の捏造・放火の歴史
2006.10.14 Saturday 03:03
くっくり
主要紙が「事実解明なしで新聞社ですか」(毎日)、「裏付けのない報道は訂正が筋だ」(読売)、「幕引きにならぬ朝日の説明」(日経)、「なぜ潔く訂正できないか」(産経)と社説で一斉に反発した。
●2005.08.23 田中知事の会談を捏造
田中康夫長野県知事が長野県庁で開いた記者会見で、朝日新聞に対して不快感を表明。朝日は、8/21付と22付の紙面で、亀井静香氏と「長野県内で会談」したと報じた。知事は亀井氏と長野県内で会談したとの報道について「このような事実は一切ございません。事実が作られていくことに大変な戸惑いを覚えております」と指摘。また8/24、民主党の小沢氏も、テレ朝「報道ステーション」において、朝日新聞の民主党に関する記事を「あれは、かなりの部分で創作です」とコメント。
9/8、記者会見を拒否していた秋山社長が、社内外の批判を受けてやっと会見を実施。「『解体的出直し』に不退転の決意で臨む」と宣言。
※このエントリーを書くにあたり参考にさせていただいたHP
・朝日新聞を購読しましょう>記事で綴る朝日新聞社史
・左翼がサヨクにさよく時>朝日新聞報道年表
・朝日新聞の真実
・検証朝日新聞報道>従軍慰安婦問題(1)年表
・JOG(106) 国際派日本人養成講座 Media Watch: 「従軍慰安婦」問題(上)
※拙ブログ関連エントリー
・1/17付:何度でも言う。靖国を外交問題にしたのは朝日新聞!
(つながらない時はキャッシュを)
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