「アンカー」安倍総理生出演!大阪都構想、憲法改正、選挙制度、拉致事件、経済再生…
2015.01.15 Thursday 01:25
くっくり
一同
「うーん」
青山繁晴
「いうことは言えると思いますね。で、あともう時間が、もう終わらなきゃいけないんですけれども、その、経済のことについて、えー、憲法改正と合わさって、その、みんなが分かるような、再生や改革にしたいと、いうことは、あの、感じられましたよね。ということはね、やっぱりあの、この番組のこのコーナーもそうでしたが、その、もっともっと私たちから直接聞くと。で、これ、あの、何度も申しましたけれども、たとえば官邸のホームページに、メールがありますよね。メール送れるところ。あれ、皆さん信じられないでしょうが、本当に総理も含めてたくさん読んでるんですよ」
村西利恵
「うーん」
青山繁晴
「ね。で、ある程度たとえば、内調、内閣情報調査室が集約してでも、総理にもお見せしてるんで。あの、今日の放送もご覧になって、やっぱり、安倍さん本人に、これから安定政権になるかもしれませんから、よけいにぶつけて、その、今日総理が示した、謙虚、慎重で行こうって姿勢が、建前の、嘘んこの姿勢にならないように、国民の生活にちゃんと目を向けて、耳を傾ける政治をしてくれってことを、僕らは、これからもっと強く呼びかけるべきだってことを、今日改めて感じました」
岡安譲
「はい、分かりました。青山さんありがとうございました。以上、“ニュースDEズバリ”でした」
(番組最後に)
岡安譲
「今日驚いたのは安倍総理が、いや、いつも青山さんの言うこと聞いてるじゃないですかっておっしゃったのがびっくりしたんですけど(笑)」
青山繁晴
「いきなり先制パンチを、あの、総理は出してきたんですけど(笑)、ま、農協改革とかそういうことは確かに意見聞いてくれるし、移民反対のことも耳を傾け…」
(時間切れで番組終了)
____________________________内容紹介ここまで
最後の「移民反対のことも耳を傾け…」の続きが非常に気になりますね。
ま、前段からの流れで見れば、「移民反対のことも耳を傾けてくれる」って肯定的な発言だったと思いますけども。
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