「アンカー」硫黄島の遺骨帰還来年度開始&中国軍の監視強化へ!硫黄島で安倍総理“土下座”の意味と新たな障壁
2013.09.26 Thursday 01:05
くっくり
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村西利恵
「小野寺防衛大臣が来月6日・7日に南鳥島と硫黄島を視察。その際に、『滑走路も視察してくる』と」
青山繁晴
「はい。来月、10月ですけど、これあの、メディアに対しては一般的には10月上旬ってことになってるわけですね。で、小野寺さんはだから、この日を明かしてませんけれど、他のところから確認すると、具体的に言いますとね、まず10月6日に、この南鳥島に行くんですよ。で、南鳥島になぜ行くかというとですね、要するに沖ノ鳥島も含めて、これ戦略的に考えてますってことを中国や世界に発信するために、まず6日に南鳥島に、航空自衛隊のC130っていう輸送機で行って、そして、その日の夕方までに硫黄島に移って、そして硫黄島で宿泊をして、そして小野寺さんも僕も、ま、一般的には幽霊って言いますけど、これあの、オカルトの話じゃなくて、ここに、あの、泊まる人ならみんな体験することで、その、帝国海軍の方々、陸軍の方々も含めて、出てこられるんですね。で、小野寺さんもそのつもりで行くわけですよ。で、一晩泊まって、翌朝、午前中から、その、硫黄島のこういう施設を造るための視察をし、あるいは厳しい環境で任務を務めてる自衛官を激励するんですが、その時に、滑走路も視察してきますと、言われるから、小野寺さんそれは、海上自衛隊・航空自衛隊にとっていろいろ不利益、不便があってもなお、大臣の強い意志としても、滑走路も引き剥がしますよって意志の表示のためですねと申しましたら、小野寺大臣は、その通りですと、おっしゃったわけですね。で、こういう動きを受けて、今、新しい事実がいくつか出てきてます。そのうちの、えー、今度は、遺骨のご帰還に関しての新しい事実を皆さんと見ましょう。はい、出して下さい」
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