「アンカー」硫黄島の遺骨帰還来年度開始&中国軍の監視強化へ!硫黄島で安倍総理“土下座”の意味と新たな障壁

2013.09.26 Thursday 01:05
くっくり



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村西利恵
「青山さんはこの司令に『東京に戻ったら上層部に伝えてほしい』と、2つのことを依頼されました。その内容は、最後の1人まで英霊を故郷に帰すべき。そして、戦闘部隊を配置して、中国への抑止力にすべきと」

青山繁晴
「はい。この最後の1人まで故郷に帰すべきっていうのは例えば、足の下、基地の建物の下や滑走路の下の英霊も、決して見逃してはいけないと、いうことを申し、そしてもう1つの方、これからお話しするんですが、まずですね、実は、伝えてほしいと申した時に、司令は、あの、返事はされませんでした。ところが実際に東京に帰られた時にまさしくこの上層部に、僕は言われたんですけど、青山さんから、こういう2つの依頼を預かったと、司令から間違いなく聞きましたと。私たちなりに、謙虚に考えてみたいと思うって言われてですね。僕はその、まさしく、正直で謙虚な姿勢には、もう本当に胸、揺さぶられました。その上でですね、硫黄島に戦闘部隊を配置して云々っていうのはこれまず皆さんね、意外に思う人いると思うんですよ。その、硫黄島は戦略的な場所にあるから米軍も来たんですよね? で、そこに今は海上自衛隊や航空自衛隊がいるんだから、当然、戦闘部隊がいると思うでしょ? それは戦うためじゃなくて、抑止力のためですね。例えば日中が衝突しないように、それを、あの、戦闘部隊いると思うじゃないですか。ところが実際は、救難ヘリが2機いるだけなんです」

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