「アンカー」硫黄島の遺骨帰還来年度開始&中国軍の監視強化へ!硫黄島で安倍総理“土下座”の意味と新たな障壁
2013.09.26 Thursday 01:05
くっくり
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青山繁晴
「その上でですね、この7年間、何度も『アンカー』でこの硫黄島を取り上げるうちに、たくさんのメールやお手紙や、ハガキや、いただきました。その中に、多くの方から、その、お金がかかるんであれば、私たちは、寄付をしたいと。尖閣諸島の時と同じように、あれは、いわば宙に浮いてますけれど、これ(硫黄島)実際に行きますから、寄付をしたい、あるいは、体力のある方はボランティアで行きたいって方もいらっしゃって、夕べ、衛藤晟一総理補佐官にそのことを直接申しましたら、それは、寄付は例えば初めて聞いたけれども、それは、良い考えだと思いますから、やりたいと思いますと言われました。そしてボランティアの方々は、すでに一部は入ってらっしゃるんですけど、ごく一部に限られてるから、それを広くして、国民からの、温かい寄付もいただいて、みんなで硫黄島を、もう一度新しい役割、本物の役割が担えるようにしていきたいと思います」
山本浩之
「はい。ありがとうございました。いったんコマーシャルです」
(いったんCM。番組最後に)
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青山繁晴
「『アンカー』の視聴者の皆さん!」
山本浩之
「声が大きい(笑)」
青山繁晴
「最後の最後に、ヤマヒロさんの正体を話します」
山本浩之
「何ですかー(笑)」
青山繁晴
「この人は、男の中の(肩をドンと叩いて)、男です!(一同笑)はい! だから、一生、付き合っていきますので、今後とも、ヤマヒロさんと一緒に…」
山本浩之
「びっくりしたぁ〜。コマーシャル中にヤマヒロさんの正体ばらすって言うから、何を言うんだろうって…(一同笑)」
青山繁晴
「絶対お世辞言いませんから。男の中の男、ザ・マーン!(一同笑)」
山本浩之
「そんな言葉まで頂戴してありがとうございます。またでも、どこかでね、ご一緒させていただきたいと思います」
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