「アンカー」硫黄島の遺骨帰還来年度開始&中国軍の監視強化へ!硫黄島で安倍総理“土下座”の意味と新たな障壁
2013.09.26 Thursday 01:05
くっくり
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村西利恵
「これは、首相官邸フェイスブックに載せられた写真です」
青山繁晴
「皆さんね、これ、もう今日のキーワードで分かっていただいたと思うんですけど、これをテレビは、ひざまずいたと、ね、新聞もひざまづいたと書いて、ま、何でかなーっていう感じで、ね、報道したんですよ」
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青山繁晴
「これは、すみません、あの、打ち合わせなしで悪いですけど、こうして、その、土下座をして滑走路をなで回すんです。これは実はその2007年の、えー、5月29日、僕、安倍さんと、1対1で会った時に、この、ことをお話ししたんです。滑走路に降りたら、思わず、土下座をしてなで回しましたと。この下にいらっしゃる先輩の方々、私たちは、日本兵は悪者だと刷りこまれたから、忘れていたけれども、ようやく、思い出してここに来ました。必ず全員を故郷に取り返しますっていう話を、土下座をして、いたしましたと。人生で土下座はこれが、最初で最後だと思いますって言ったら、安倍さんそれを覚えてらっしゃって、そして、こうやって土下座をなさって、この下の英霊の方々に、話しかけていらっしゃるんです。だから、もう、票になるとか、その、政権の人気がどうだとか、一切関係なく、私たちの新しい生き方として問題提起をされてることは間違いないと思います。その上で、じゃあ、安倍総理は本気だったら、閣僚が本気だったら、このまま順調に進むのか。いや、そんなに生やさしいものじゃありません。その、激しい抵抗について後半お話ししたいと思うんですが、キーワードはこれです(フリップ出す)」
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