加速する支那系の沖縄分断・属国化工作…良識ある沖縄県民と共に戦いましょう
2013.02.12 Tuesday 01:33
くっくり
支那系による沖縄分断工作は、本土でも活発になってきているようです。
「沖縄に連帯するSTOPオスプレイ1・28京都行動」では、何とこんなビラが配布されていました(西村幸祐さんのツイートより)。
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「たかじんのそこまで言って委員会」で惠隆之介さんが強調していたのは、支那属国化を阻止するためには、まず沖縄のマスコミが真実を伝えるようにしなければならないということでした。
日本政府の沖縄に対する「補助金漬け」をやめさせるためにも、まずはそこからでしょう。
が、沖縄タイムスと琉球新報という、沖縄で圧倒的シェアを占める地元紙二紙は、反日反米親中の言説を日々ふりまき、さらには反日的な団体の動きや主張をあたかも沖縄全体の総意であるかのように発信し、本土の国民をも洗脳しようとしています。
新聞だけでなくテレビもひどいものです。
私がよく覚えているのは、2007年9月29日の沖縄のテレビ欄です。
この日は、沖縄戦「集団自決」の教科書検定意見撤回を求めた「9・29県民大会」がありましたが、NHK教育テレビを除いた4つの地上波チャンネル全てが県民大会を生中継で伝えていました。
※画像クリックで新規画面で拡大。編集前の画像原本(魚拓)はこちら。
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かといって、全国紙や全国ネットのテレビも信用なりませんよね。産経新聞などごく一部を除いて。
地元から情報発信されている個人の方のブログが、最も真実を伝えているのではないかと思います。
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