2012.12.15 Saturday 02:27
くっくり
「文化、伝統、自然、歴史を大切にする国」「自由な社会を基本とし、規律を知る、凛とした国」「未来へ向かって成長するエネルギーを持ち続ける国」「世界に信頼され、尊敬され、愛される、リーダーシップのある国」…2006年9月29日に安倍総理が所信表明で述べた日本の国家像。
— くっくりさん (@boyakuri) 12月 13, 2012日本は美しい自然に恵まれた、長い歴史と独自の文化をもつ国だ。まだまだ大いなる可能性を秘めている。可能性を引きだすことができるのは、私たちの勇気と英知と努力だと思う。日本人であることを卑下するより、誇りに思い、未来を切り拓くために汗を流すべきではないだろうか。「美しい国へ」安倍晋三
— くっくりさん (@boyakuri) 12月 13, 2012小川榮太郎「約束の日」より三宅久之氏「安倍さんから、天下りの官庁斡旋を禁じるつもりだと聞いた時、僕はそれは無理だと言ったんですよ。何しろ官房長の仕事というのは、そもそも天下り先を幾つ作るかっていうようなことなんだからね。ところが、その時、安倍さんは、こう言ったんだね…(続く)
— くっくりさん (@boyakuri) 12月 14, 2012小川榮太郎「約束の日」より三宅久之氏(続き)…『公務員試験を受けて入省してくる時に、数十年後の天下り先はどこで、幾らくらいの年収が見込めて、なんてことを考えて入ってくるような人間は、国家のために必要ないと思う』とね。安倍さんの改革というのは付け焼刃じゃない。筋金入りなんですよ」
— くっくりさん (@boyakuri) 12月 14, 2012[7] << [9] >>
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