2006.08.18 Friday 01:43
くっくり
≪警告の巡視船に投石≫
17日朝、台湾の市民団体「保釣(釣魚島防衛)連盟」がチャーターした遊漁船(約50トン)が、尖閣諸島の魚釣島に向かって航行した。乗船したメンバーが海上保安庁の巡視船に石を投げ付け、一時は魚釣島の西南西約33キロまで接近したが、その後針路を反転し、台湾方面に引き返した。領海侵犯はなかった。
船は小泉純一郎首相の靖国神社参拝などに抗議するとして、活動家8人が乗り込み、同日未明に台湾北部の漁港を出港していた。
(以下略)
(08/17 11:50)
さすがに小泉首相8月15日に靖国神社参拝;えらい
次の日本の首相も同じく靖国神社を参拝に赴く骨の有る人が適当であろう。
中国、朝鮮と台湾のシナ人が「靖国にA級戦犯が祭られているから」といって日本の主な政治家の靖国参拝を非難するのは人間の思想の自由を束縛する行為。彼らは参拝に反対する権利が無い。
参拝がどうして彼等の心情に害を与えたと言うのか?!有る人が私は泥棒をすると言っただけで実行しないならば周りの人に害を与えたことになるのか?まして神を拝む行為が如何なる物理現象で遠く離れた反対者の精神に損傷を与えたとも言うのか?!
シナが日本に望むことは日本がシナに望むより多い。総理が相手の首領と対話が無くても日本の生存に不利な事は無い。
ODAで戦後シナに莫大な経済援助をしても彼等シナ・朝鮮は感謝しないし、そもそも援助さえ彼等国民にあまり知らされていない。
シナは111年来日本を恨み常に為政者は反日の口実を国民に与えて人心統一をはかってきた。戦前の侮日、抗日、排日と今の靖国排斥など一貫している、靖国参拝を日本の政治家が止めたら、次にまた何らかの不当な要求を突きつけてくる。そして日本を属国にする魂胆だ。
私は靖国参拝反対の人は日本人でも真の日本人ではないと思う。
我等80歳台の台湾人はわれらに変わり戦争で犠牲になつてくださつた靖国の英霊に最高の感謝をする。英霊よ。永遠に安眠なされよ!
[7] << [9] >>
comments (43)
trackbacks (5)
<< 小泉参拝各紙社説とテレビしつこくメモ(たぶん最後)
「ウェークアップ!」靖国生討論 >>
[0] [top]