安倍さん支援の具体的方法まとめ&中川昭一さんの“言葉”再び【追記あり】
2012.10.01 Monday 01:26
くっくり
★★安倍さんの状況・背景などを深く理解する
私たちに出来る事(在り方)の一つとしてコンテクスト(Context)状況・前後関係・背景の経緯を深く理解する事だと思います。「安倍晋三総理大臣を求める民間人有志の会」出席者(金美齢、長谷川三千子、竹本忠雄、福田逸、岡崎久彦、百地章、日下公人、小林正、田母神俊雄、福井雄三、藤岡信勝、倉山満、潮匡人、藤井聡、上念司、さかき漣、宍戸駿太郎(以上敬称略))は、皆さん、安倍さんの政策&理念を推薦する根拠と解説を分かりやすくブログ&HP等でも書いています。(名称未設定様 10.02 0:10追記)
★朝日新聞の「洗脳」を解くため「慰安婦問題の再検証」をプッシュする
安倍氏が提唱している「慰安婦問題の再検証」「河野談話の見直し」を猛プッシュすることです。「慰安婦問題の再検証」が国会でされることになれば、朝日新聞が証人喚問に呼ばれることになります。そこで、どうして朝日がそんな捏造報道に力を入れなければならなかったか、その理由が白日の下にさらされるのです。この問題は、朝日だけの問題ではなく、慰安婦問題で朝日が追及されれば、かならず毎日や他の反日マスコミたちが加勢します。そして、日教組やらその他の膨大な反日組織団体が加わってきます。「慰安婦問題の再検証」は、日本人と反日勢力の大決戦になるのです。私は、これが安倍晋三氏と共に日本の為に戦う必殺技だと思います。(kubanda様)
一般的な人がもっとも理解できない部分は、「朝日は、自分達たちの思想信条で世論誘導をかけているのだ」という点です。「お金を貰えるから」とか「組織に朝鮮人が多いから」といった理由なら多くの人が理解できるのですが、「思想」と言われたとたんに離れていきます。重要なのは、「朝日は一種のカルト宗教のような組織である」ということを世に知らしめる方法です。そういう認識が広まって、はじめて不買運動やデモが、威力のある規模にふくらむことが出来るのです。重ねて書いて恐縮ですが、私はその為に一番効果的なのは、「朝日が従軍慰安婦報道になぜ熱を入れたか?」ということを、国会で徹底追及すること以外ないと考えます。(同じくkubanda様)
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