「アンカー」日本の自前資源メタンハイドレート独自調査!妨害する謎の船
2012.06.14 Thursday 03:23
くっくり
【N:尾崎爲雄船長の協力のもと、広大な海域を、およそ40時間かけて、調査を行いました】
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【N:今回の調査で中心となるのは、独立総合研究所の青山千春博士。その調査方法とは…】
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独立総合研究所 青山千春博士
「私がターゲットにしてる、そのメタンプルームっていうのは、まあこんな感じで、シュワーッて出てるんですけど、あれは泡ですから…」
「それが…映るわけですね…」
青山千春
「そうです。海底からグワーッと立ち上がってるのは、ほんとにすごい間隔で、密じゃないんですよね、よーく見ると。それで上がってるので、それがイメージとして見ることができるという…」
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【N:海底にあるメタンハイドレートが、小さな氷の集まりとして、海中に立ち上るメタンプルーム。このメタンプルームを魚群探知機を使って見つけ出し、メタンハイドレートの存在を特定しようとする調査です。1回目の調査で、メタンプルームの兆候が見られた地点を、さらに詳しく調査する予定で、兵庫県も大きな期待を寄せています】
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兵庫県エネルギー対策室 谷垣和彦係長
「県という小さい目だけでなく、日本にとって、次の世代のエネルギー源という意味では、調査をする価値はあると、いうふうに思ってます」
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青山繁晴
「目標はあくまでも、私たちの日本が、建国以来初めて自前の資源を持つっていう実用化」
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