河村市長断固支持!青山さんの正論&「南京虐殺」反論英文資料

2012.03.05 Monday 02:36
くっくり



飯田浩司
「いわゆるゲリラ的なやり方ですよね」

青山繁晴
「そうです。で、従って、これは戦闘員だと思って殺害した中に、本当にただの一般民衆が含まれてた可能性は十分にあるわけです。で、それを、いわば中国はそういうことを非常に巧みに逆手にとって、それを日本軍が組織的に、意図的に、普通の市民を、大虐殺を行ったって話に作り変えるっていうのが、えー、中国の一般的な、あの、いわば戦略なんですよ」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「これあの、もうひとつ付け加えて言うとですね、あの、例えば韓国行くと、その、戦争の歴史を記念した、その、博物館あるんですけど、そこへ行くとびっくりするのは、その、拷問のやり方、日本軍の拷問のやり方って展示されてるんですが、これははっきり言うと、朝鮮民族の歴史の中に出てくる拷問を、日本兵がやったことになってるわけですよ。で、日本というのは、その、拷問ありましたよ、もちろん。うちも古い武家ですけれども、うちの記録にも残ってるぐらいですよ。しかし、拷問のやり方が全然違うんで。その、韓国の場合の問題は、その、自分たちのやったことを日本がやったことのようにするっていうのが、その博物館に行くと分かるんですが、中国の場合は、日本が、その、やってしまったミスを、その、つかまえて、それを全部の話に作り変えるというやり方なんですよ」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「で、今言ったのは全部僕の個人的意見で、このもちろんニッポン放送の意見じゃない。それも含めると、中国外務省が言ってる通り、動かぬ証拠があるっていうのをそれ出してもらって、フェアにやり合って、で、それを国際社会で公平に判断してもらえばいいと。これは、河村さんが言ったのは失言じゃなくて、良い機会を僕は作ったことだと思いますから、断固支持しますし、たかしさん、あなたが言ってる通り、撤回なんかしちゃダメだよ」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「はい」

飯田浩司
「河村さんも、裏ではなく堂々と言おう、議論の場でもし間違っていれば言ってもらいたいというふうに」

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