河村市長頑張れ&支那軍と支那人の特徴及び南京陥落前の大混乱
2012.02.27 Monday 02:23
くっくり
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南京事件について考える際には、まず大前提として支那軍や支那人の特徴を知っておく必要があります。
それを知らないと南京事件の真相はなかなか見えてこないと思います。
(ちなみに当時の中国に統一国家はなかったので「支那」と表現するのが妥当です)
image[08townsend.jpg]
アメリカの外交官で支那に駐在したラルフ・タウンゼントは、支那人の特異性が現れた事件や出来事をいくつも見聞きし、それを著書「暗黒大陸 中国の真実」(昭和8年(1933年)発行)にまとめました。
そこには支那人が在留外国人に対し、略奪、暴行、陵辱、拷問、焼き討ち、虐殺を繰り返した様子が記されています。
image[090822haisou.jpg]
昭和12年(1937年)、支那事変で「強制徴用」された支那人青年の陳登元は、軍での体験を小説という形で「敗走千里」という本にまとめました。
自国民に対して掠奪や暴行を繰り返したり、軍から脱走することしか考えていない支那兵らの実態や、ついには自らも脱走して便衣兵(≒ゲリラ)となった体験が生々しく綴られています。
なおこの本は昭和13年3月に日本で出版されましたが、戦後GHQにより“焚書”となっています。
他に、これは最近の本ですが、林思雲氏と北村稔氏の共著「日中戦争〜戦争を望んだ中国、望まなかった日本」でも、支那の「徴兵」について述べられています。
支那兵はほとんど全員が文盲であり、軍事訓練を受けたものは少なく、強制的に連れてこられた農民たちがほとんど。徴兵といっても通行人を拉致するか、人買い組織から壮年男子を買い入れて充足すればよいのが普通で、彼らは当然ながら機会があれば逃亡しました。
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