「たかじん委員会」日本の教育行政を考えるSPより修身と道徳
2012.02.06 Monday 01:42
くっくり
三宅・たかじん
「うーん」
金美齢
「子供たちに教えたい」
三宅・たかじん
「なるほどね」
金美齢
「子供たちにね、日本人として、誇りと自信を持ってほしい」
三宅久之
「そうですな」
金美齢
「これだけね、日本人は、台湾に出かけていってこれだけの貢献をしたんだと。歴史には光と影があるけれども、こんなに多くの光の部分があるんだっていうね。だから日教組と真反対のことを私はやりたいわけ」
やしきたかじん
「なるほどね」
中山成彬
「あの、私はあそこに行ったんですよ」
金美齢
「ああ、烏山頭…」
image[120205-20nakayama.jpg]
中山成彬
「で、ほんとにね、地元の人たちがね、銅像を作って、それでまた私はすごいな、ぜひ皆さんに分かっていただきたいと思ったのは、5月8日の日には、地元の人たちがみんな集まってね、あの、お祝いして、するんですね」
金美齢
「そうなんですよ」
中山成彬
「台湾の人たちがそれほどね、やっぱりこのね、そういった働きを」
金美齢
「感謝してる」
中山成彬
「感謝してるってことをね」
勝谷誠彦
「素晴らしい」
中山成彬
「私は日本の人たちに分かってもらいたいと思いますね。ほんと素晴らしいことだと思いますよね」
金美齢
「そうですよね」
中山成彬
「ほんとに民主党になってですね、あの、『心のノート』をね、あの、事業仕分けしちゃったんですよ」
勝谷誠彦
「ひどいね」
中山成彬
「あれはもうほんとに、日教組が道徳教育に反対するもんですから、あれは町村文科大臣の時ね、『心のノート』を作って配ったんですけども、あれを事業仕分けしちゃった。あるいは、学校の耐震構造のね、予算も削ったって。このことはあんまり、あのね、言われてないですけど、私もうほんとに、怒りましたよ、あれは。なぜあの、廃止するんだと」
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