「アンカー」3・11後の日本へ世界から警告と期待&政党政治の崩壊

2011.12.15 Thursday 03:38
くっくり



山本浩之
「ああ、改めて外に出られて、再認識されたわけですね、それを」

青山繁晴
「ええ。すごく強く感じましたね。実際にそのようにも言われましたし。世界の科学者からですね。で、それを言われた僕らの方はですね、その、ま、僕以外にも参加してた日本の学者たちとも話をしたんですけれども、じゃあその来年以降、今年を受けて日本がどう生きるかっていうのは、今まで、あの、自分たちが、こう日本日本と思ってたけども、世界は、それも見てるんだよねと、いう話になったんですね。で、その時にやっぱりみんなが心配になるのは、やっぱり一番は日本の政治ですよね。もうこの1年間も、例えば、やっと野田さんに代わったけれども、野田さんも、もう、僕も含めて当初の期待はもう、あっという間に裏切られて今日に至ってるわけですよね。で、従って、今日は、来年私たちがどう生きるか、その、いわば、最初のお話として、最初の問題提起として、やはり政治のことを、ひとつは考えてみたいと思います。えー、キーワードはこれです(フリップ出す)」
 

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