「アンカー」リビアと新生アルカイダ&日本の政治家に訪朝促す総連
2011.10.27 Thursday 03:06
くっくり
山本浩之
「それが全てだと、それ以上にはもうならないと…」
青山繁晴
「それが全て、もうこれっきゃないということなんですよ。で、それは、実は違う側面から見ると、最後にこれです」
村西利恵
「日本の地図…」
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青山繁晴
「はい。あ、これ、あの、あくまで、地図しか出てないように見えますけれども、あの、世界の動きを見て考えていただくとですね、その、さっき言いました、金正恩さんに、やがて後継がほんとに実現して、その、独裁者が金正恩さんになって、あるいは金正日総書記がその命を終えられたとするとですね、そうやってほんとに時代が変わると、次の独裁者の時には実は、拉致被害者を実際に帰そうという動きが出るかもしれません。あくまで日本の、お金が目当てってことになるわけですけど、その時にこそ、もっと私たちは警戒しなきゃいけない。また、新たな独裁者が選んだ犠牲者、被害者だけが帰ってくるっていうことになりますから」
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