青山繁晴「ニュースの見方」米国の意思を汲む野田政権の活発な動き
2011.10.20 Thursday 01:41
くっくり
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※【一覧】「アンカー」青山さんコーナーテキスト起こし
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10月19放送 関西テレビ「アンカー」、青山繁晴さんはお休みでした。その理由は青山繁晴さんのブログ2011年10月18日 16時27分06秒に書かれています。
あす10月19日水曜の関西テレビの報道番組「スーパーニュース・アンカー」は、ぼくは参加(出演)しません。ごめんなさい。
最近の関テレの方針でロケをやりませんから、ぼくはVTRでも登場しません。
予告なく休むと、「ついに倒れたんじゃないか」と心配されるEメールや書き込みが、ちょっとびっくりするほど来ますし、なかには「予告なく休むなっ」という怒りも届けられます。
あすは東京で、福島原子力災害をめぐって、どうしても外せない講演があります。そのためです。
講演は、東京・有明の東京ビッグサイトで開かれる「危機管理産業展2011」で午後1時からです。
「フクシマに光あり」と題して、ぼくが福島第一原発の構内深くに入った時のことを中心にお話しします。
というわけなんですが、青山さんは10月19日朝に放送されたRKB「中西一清スタミナラジオ」には出演されましたので、今日はそちらを起こすことにしました。
いつもの「アンカー」起こしと同様、間投詞などもできるだけ再現&細かい相づちは支障のない限りカットしています。
なお、10月19日放送「アンカー」では緊急企画としてTPP問題が取り上げられました。
解説はTPP反対派でおなじみ、東谷暁さんです。
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