「アンカー」韓国入国拒否の背景と日朝極秘会談の中身(付:メディアの闇)
2011.08.04 Thursday 02:29
くっくり
山本浩之
「なるほど」
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青山繁晴
「だから私たち国民が考えるのは、その芋の最初を断てばいいんですよ。つまりアメリカに対して、同盟国だったら日本国民大切なはずだと。拉致問題がダメになってしまうような、変な妥協はすべきでないと、私たちの外交、国民を通じてアメリカに、働きかけるべきだと思います。それが対等な日米関係の始まりになるかもしれません。そこに希望を作りたいと思います」
山本浩之
「よく分かりました。ありがとうございました」
____________________________内容紹介ここまで
関連ニュースを2本。
■自民党議員入国拒否問題 鬱陵島まで高速船運航の韓国会社が日本人の乗船拒否(FNN8/3 18:57)
■日本人を対象とした入国禁止ブラックリスト作成へ=韓国(サーチナ8/3 21:05)
大人げないというか何というか…(T^T)
特に最初のやつは日本人全員に適用されるわけでしょ?完全な人種差別ですよね(-.-#)
この日は他に、原子力損害賠償支援機構法成立と海江田経産大臣の進退、子ども手当見直し3党の協議見送り、米債務不履行回避でも止まらない円高などのニュースについて青山さんの解説がありました。
冒頭の政治のニュースでは、青山さんは、人権擁護法案や、そういった大事なことを伝えないメディアの「闇」についても触れてくれました。
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