韓国入国拒否で佐藤正久議員が実況ツイート(付:人権法案緊急告知)

2011.08.02 Tuesday 03:03
くっくり


外務省>竹島問題

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■■■告知(1コ前の記事にいただいたコメントより)■■■

くっくり様この場をお借りしてすみません。
長くて済みませんが平沼赳夫事務所からのものです。
人権法案について切迫しているようですので、ご覧の皆様にご協力いただけないかと思い転載させていただきました。


平沼赳夫事務所 拝

一人でも多くの国民が悪法にNO!の声を(8月2日午後4時までに) (転送歓迎)

日本国民の思想・信条そして言論の自由、そして自然な文化の多様性を尊重する皆さん

左翼全体主義に大きく傾斜する民主党政権は、震災復興の掛け声の陰で、その全体主義的思想・言論統制の要ともいえる闇法案の提出を着々と進めつつあります。

我々国民の思想・信条そして言論の自由を守り、日本文化の多様性を守るために、正当な要求を闇法案検討に加担する民主党議員にぶつけ、法案提出の策動の中止を求め、またそれを無視する場合はその亡国性・売国性・非人間性を暴露していこうではありませんか。

8月2日(火曜日)午後4時、民主党は「第6回人権侵害救済機関検討PT」(川端達夫座長 松野信夫事務局長)を開催します。議題は「新たな人権救済機関の設置に関する検討状況について法務省よりヒアリング」のとなっており、法務省政務三役を中心に検討された骨子案との刷り合わせが行われるものと思われます。

8月2日には閣議も設定されており、何らかの決定がされる恐れもあり、予断はゆるされない状況にあります。今回報告の骨子は6月に民主党PTが示した基本方針に沿った以下のもので、それぞれに問題点があります。

1.相変わらず「人権侵害」の定義は告発者と人権委員会が恣意的に決められる状況である。

⇒国民の思想・信条や言論(特に表現の自由)を、政治の立場から法的に統制する左翼全体主義の発想は変わっていない。在日外国人や反日的な外国、カルト、過激派への批判(正当なものであっても)や歴史観やマンガや音楽、芸術まで、「人権委員」に就任した職業的人権運動家、外国人工作員やカルトや過激派の代理人により、取り締まられることは火を見るよりもあきらかです。

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