「アンカー」日本の資源を狙う韓国にアメリカも連携!資源エネルギー学会では『東海』が主流!
2011.07.28 Thursday 02:58
くっくり
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山本浩之
「『トップは日本』」
青山繁晴
「はい。福島原子力災害のあと、日本は、もう世界で信用されてないんだって話が、この日本国内では駆けめぐっているんですけれども、外に出てみれば、話は逆さまでしたと、いうことを皆さんと一緒に考えたいと思います」
山本浩之
「はい。えー、では、コマーシャルをはさんで青山さんの解説です」
(いったんCM)
山本浩之
「えー、青山繁晴さんはヨーロッパで行われた資源エネルギーの学会に、参加、出席をされていたということなんですけど、世界はこの原子力災害を招いた日本、そしてこの資源、どういうふうに見ているのか。さっそくお願いしたいと思います」
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青山繁晴
「はい。皆さんまず、こっから見ていただきたいんですが。世界が狙う、これまあ、カギカッコ付きで、『日本の資源』と、しました。これどうしてカギカッコ付いてるかというと、その、僕らは、あの、世代関係なく、ずっと子供の頃から、今の子供たちも、日本には資源がないんだと、いうことを教わってるわけですね。社会的にもそうやってずっと報道されてるし、国会すらもいつも日本は資源のない国でありますからと、与野党問わずおっしゃってますが、ところがさっき申した通り、この日本から世界に出てみたら、話は逆さまで、世界が狙ってるのは実は日本の資源なんですよ。何と日本には、狙われる資源があるんだと、いうことが、まずその取っ掛かりとして一番大事なんですが、そのいわば、証拠になる学会が開かれました。はい、これ出して下さい」
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