「アンカー」放射性廃棄物どう処理?政治は目を背けず向かい合え

2011.06.23 Thursday 02:59
くっくり



山本浩之
「ありがとうございます。あの、今日は、最初の項目(下に記事とURL貼り付け)、政治のニュースで、まあ青山さんにもお話を伺おうかどうしようかっていうところだったですけど、東京のスタジオっていうことで、あの、お話を聞けなかったんですけれどもね。ただ、ほんとに今日のこの“ニュースDEズバリ”のお話を聞いて改めて思うのは、菅さんのやってることは、もう大罪ですね」

青山繁晴
「そうです。はい。例えば菅さんのやったレベル7っていう判定は間違ってますから、新政権で国際基準レベル6に戻すと、いうことも含めて、福島県の甦りがこの日本の甦りですから。福島県民と一緒に頑張りたいと思います」

山本浩之
「今日はどうもありがとうございました」

青山繁晴
「ありがとうございました」

山本浩之
「以上、“ニュースDEズバリ”でした」

 ____________________________内容紹介ここまで


70日間会期延長、衆院本会議で議決 50日延長案で合意した野党側との協調ムード吹き飛ぶ(06/22 17:09)
70日間の会期延長は、22日午後4時からの衆議院本会議で、与党などの賛成多数で議決された。
21日夜の菅首相と民主党の岡田幹事長らの会談の結果、出てきた「70日延長案」に、野党が反対姿勢を鮮明にしたことで、一瞬出ていた与野党協調ムードは、一気に吹き飛んだ形となった。
自民・公明両党は21日、「50日延長案」で合意した際には、菅首相の退陣を念頭に、特例公債法案成立などの審議への協力を確約していたが、菅首相が合意を拒否したため、白紙に戻し、強硬姿勢に転じた。
政府与党の第3次補正予算案への対応でも、「新しい総理」から「新しい体制」のもとでと変化したことで、菅首相の続投意思は予想以上に固いと見て取った野党側は、菅首相が内閣改造や執行部刷新をすれば延命できてしまうと強く反発しており、今後、特例公債法案の採決などで再び全面対決し、何一つ事が進まない状況に陥る可能性も捨てきれない。

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