Comments
- unknown_protcol
- 2008/11/27 12:09 AM
- 本日、国対委員へのファックス完了。・・・国籍法改悪を止める戦いは会期延長後の来週に持ち越しのようですが。
そういえば、件の小泉容疑者も国会図書館で名簿と住所を調べたそうで、何か補足さんが述べられた国会図書館改悪法の一助になりそうで不安です。
国会図書館改悪による歴史捏造だけでなく、バ韓国への直接支援まで民主党は持ち出したようで、
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52099250.html
民主党は売国奴政党の本性を剥き出しにしてきたようですな。
そうでなくとも、http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-286.html
ここまで政府中枢が売国奴に溢れている以上、もはやクーデターを起こすしか道はないのでしょうか。
- モモタロさん
- 2008/11/27 12:26 AM
- 水間さんのコメントでFAX抗議が国会議員を動かしているとの新しい情報がありました。
でも廃案にはしたくないようで、成立の動きは変わらずです。法の穴を完璧に埋め、違法者は認知した日本人含めて国外退去にしなければ認めたくないです。閉鎖的だと言われても、真に平和を守ってきたのは日本人が多数の国だからですよ。外国人なんか入れたら相撲界のようになってしまう。
みなさんFAX続けましょう
- たる
- 2008/11/27 01:13 AM
- ああ、賛成派や法律家の説明を読んで、なんですっきりしないか、ようやく分かった。
届け出を受けた役所や法務局などの歯止めが不透明かつ穴だらけだからだ。
例えば、役所に届け出があった場合、不審に思ったら法務局に照会する、とあったが、
この「不審」というのがやっかいだ。
外国人2人目の認知を申請したところから不審なのか?
3人目からか?
国籍によって不審とするのか?
収入か?
滞在歴か?
外見か?
はっきり言って、これを役人個人で判断してしまえば、差別と言われても仕方ない。
通常、こういった法律が施行されるときに、現場に運用ガイドラインが通達されるはずだ。
ガイドラインには何と書くつもりだろう。
「適宜不審と判断した場合には」としか書けないよな。
法律に無い明確な判断基準は人種差別になるもの。
ということは、役所も法務局も全ての現場は、法律でこの基準が定まらない限り、不審者と判断することは難しいということだね。
ほぼ取り締まることができないと考えて良さそうだ。
だから、法律において、現場がきちんと不審者と判断できる基準を示すべきなのだ。
それが出来ない限りこの改正法は通すべきではない。
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