[2] 「アンカー」硫黄島の滑走路下に眠る遺骨 政府が動き始めた

Comments


学会健児十六歳
2009/03/27 07:24 PM
自分はアンカーを見忘れる事が多く、その時にはいつもお世話になっております。

今まで自身の先祖の供養とともに、偉大なる先人、英霊への感謝、供養を祈って言いましたが、「一杯の水」を忘れていました。今日から再び始めます。

室井氏は憲法九条教信者らとともに本を九条賛美の本を出したりしていますのでそういう人間だという事です。室井氏が帰化なのかは知りませんが、それは関係ないと思います。純血な日本人でも反日的な人もいます。朝鮮人は皆反日なのかというと違います。洪思翊中将の様な素晴らしい方もおられます。
donnat
2009/03/27 07:51 PM
こんにちは、donnatです。
硫黄島の遺骨収集は賛成ですが、何がなんでもというほど力説しておりません。私の祖父は輸送船の機関工として徴収されたらしく、魚雷で海の藻屑です。もし、調査船を沈めて遺品を探索すると言われればありがたいことですが、無理をするにはお金が掛かりますので、何がなんでもという気にはなりません。でもから、硫黄島の遺族の方もそうなのではないのでしょうか?
増田事務次官「この滑走路の移設等だけでもですね、数百億円ぐらいの」と言われれば、室井さんのように考える人もいる訳であります。“無理をして行う必要があるのか?”と考える次第であります。しかし、それよりも土地の利権関係のないこの島で、“滑走路だけで数百億円も掛かるのであろうか?”と勘ぐる気持ちの方が大きいのであります。
官僚は意にそぐわない意見には反対するのではなく、途方もない予算を計上することがあります。または、NGOが行えば、1000万円程度の工事も、政府が行うと数十億円掛かることがあります。室井氏の意見云々より、そちらの懸念を抱いてしまします。
もし、数〜数十億程度で改修できるのであれば、“すぐに遺骨収集をしなさい。”との世論が起こりそうなので、“あえて数百億と言ったのでないだろうか?”という疑問です。
移転における概算表を見ないことには何ともいえませんが・・・
ともかく、平成21年度、調査費として1億円がついたっていうのは喜ばしいことです。
ただ、硫黄島を修学旅行等で利用できるようにするのは大賛成です。
腰抜け外務省
2009/03/27 10:10 PM
donnatさん、

>硫黄島を修学旅行等で利用できるようにするのは大賛成です。

私も大賛成なんですけど、硫黄島は「出る」ので有名らしいですが・・・

それも「たまに」のレベルでは無く、ごく普通に、当たり前に「出る」そうなので、観光地には不向きかと・・・・・

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