Comments
- くっくり
- 2007/05/13 03:42 AM
- あおいさん:
コメントありがとうございます。勝手な推測ですが、青山さん的には「戦時下の慰安婦と、平時の拉致は全く違う」で説明ができると考えておられるのかもしれません。とにかく青山さんは慰安婦問題に関しては、「河野談話認めちゃった以上、あれこれ細かいこと言うのは誤解を生むだけ」という考え方のようです。このあたり私も納得できないんですけどね。
- ほい
- 2007/05/14 02:42 AM
- ようつべにupされてましたよ。
http://www.youtube.com/watch?v=FH_FPA2J3s0
この「自分でやる」っていうのは重要ですね。
出来ればこの部分のテキスト化を。
- おれんじ
- 2007/05/14 09:13 PM
- すみませ〜ん遅くて(汗)。
実は私4月に2週間ほどイギリスとオランダに観光旅行に行っておりまして、行く前は「あーあ、こんな時に…何か言われたらどうしよう、いやいや言い返さねば!」とか暗〜い気持ちだったのですが、オランダは現地のテレビを見てなかったので分からないまでもイギリスでは;
日本のニュース:全くなし
もちろん従軍慰安婦のニュースも南京大虐殺のニュースも全くなし
中国のニュース:ロシアとの経済協力のニュース以外全くなし
で拍子抜けしちゃいました。
イギリス人女性殺害のニュースもありましたがそれもちょこっとで、ほぼ全テレビ局が全時間を費やして報道していたのはイラン政府による英兵の拘束でした。
イギリス人女性の殺害事件については、イギリスの宿のおやじさんは「まあこんなこといっちゃ何だけどさ、彼女だってあんまり誉められたもんじゃない事してたって言うじゃない?」とか言ってました。ラジオでは「日本は安全という意識が余りに強いからついつい油断してしまったのでは」と言ってたそうです。
あと驚いたのは拘束中の女性英兵がチャドルをかぶりながらタバコをプカプカ吹かしていたこと!日本の女性自衛隊員だったら絶対こんなことはしないなあと思いました。そういう態度がどれだけイスラムの人を侮辱しているのか分からないのでしょうか。
やっぱり民度が低いなあと感じてしまいました(汗)。
蛇足になりますが、イギリスとオランダでつくづく感じたのは国を分断させる要素が非常に強いということ。
階級、世代、人種、宗教などの違いが社会をひとつにまとめる妨げになっていると痛感しました。
日本はまだまだひとつにまとまる要素がたくさんあると思います。もっと自信を持っていいと思います。
他にもっと書きたい事があるのですが今日はこれまで!
取り留めの無い話で失礼しました。
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