[2] 集団自決 真実を語れない沖縄の特殊性

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コピペ
2007/06/25 01:32 AM
日本軍が駐留した島では集団自決が起きて、村長が駐留を拒んだ島(前島)では集団自決は起こらなかった。

赤松隊長にしても梅澤隊長にしても、住民に玉砕を命じておきながら、自分達は生き残ったのが、恥ずかしくてならなかったのだろう。
生きて虜囚の辱めを受けず、の戦陣訓を守れなかった自らの恥を隠すためには、軍命を認めるわけにいかないのは理の当然。

赤松も梅澤も自決する機会はいくらでもあっただろうに、どうして自決しなかったのだろうか。
住民には手榴弾を渡しておきながら、自分達は米軍に突っ込むだけの意気地もなかったわけだ。
2007/06/25 01:52 AM
また荒らしですか
河野談話撤回署名にしろ、集団自決軍命令捏造にしろ、日本を貶めたい勢力がこんなにも跋扈している様を見て、GHQの洗脳、戦後民主主義教育の悪影響をあらためて痛感

“安仁屋政昭 大城将保 宮城晴美”

連名というのがミソですね
大方、安仁屋・大城の両氏に何か吹き込まれたのでしょう
娘さんにとってはお気の毒なことではありますが

今の世の中ネットといえど正論を言うのは勇気のいる所業です
管理人様におかれましては屈せず頑張って頂きますよう
福原
2007/06/25 03:33 AM
コピペ氏のコピペ

>日本軍が駐留した島では集団自決が起きて、村長が駐留を拒んだ島(前島)では集団自決は起こらなかった。

 戦術的に重要であれば、村長の駐留拒否は認められない。
 日本軍が駐留しない・・・戦術的価値の無い島には、米軍も上陸後回し。
 敵上陸(戦闘目的)が無いから自決する必要も無かったのに、日本軍駐留の有無に歪曲する。
 
 自決強要が軍の命令であったのなら、日軍駐留・米軍上陸とは無関係に、全島で自決頻発していなければならない。
 
>赤松隊長にしても梅澤隊長にしても、住民に玉砕を命じておきながら、自分達は生き残ったのが、恥ずかしくてならなかったのだろう。
生きて虜囚の辱めを受けず、の戦陣訓を守れなかった自らの恥を隠すためには、軍命を認めるわけにいかないのは理の当然。

 自分に責任が無いのに、生き残った事に罪責を感じるのは、戦時中だけのことではないが、両隊長も命令の存在を認めたのは住民への同情心から。

 長期間、汚名に耐えて軍命を認めてきた事実を忘れて、
 「自らの恥を隠すためには、軍命を認めるわけにいかないのは理の当然。」
 
 「理の当然」という言葉を使うのなら、「自らの恥を隠すためなら、当初から恩給受給目的の軍命存在を否定すれば良かったものを、住民を懇請を受けて軍命を認めたのは、両隊長の義心から・・・が、理の当然。」

>自分達は米軍に突っ込むだけの意気地もなかった

 住民への自決強要を批判しながら、軍人には平然と自決強要する反日サヨク(w
 
 
 集団自決は沖縄の「特許」じゃないのに、利権を奪われるとでも思い違いをしているのだろうか。
 
終戦前後の満洲における惨劇
http://home.s01.itscom.net/i-ioriya/sangeki.html
 軍命令無し・・・というより、軍が関与しなかった結果。

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