Comments
- くっくり
- 2006/09/08 01:36 AM
- 皆様、多数コメントいただきありがとうございます。
いつも個別にレスを差し上げられず申し訳ありません。
sqzさん:
昨日の私のレス、読んでいただけましたか?
- asatte_no_houkou
- 2006/09/08 01:54 PM
- 「ケンカするほど仲が良い」って言いますもんね(笑
僕も将来結婚をしたら、くっくりさんご夫妻のような温かい家庭を築きたいと思っています。
ところで、くっくりさんの旦那さんのご意見についてですが・・・
僕は直感的に旦那さんは「近代天皇制には反対だが、文化概念あるいは伝統概念としての皇室は未来永劫残すべきだ」とお考えだと解釈しました。
社会学者であり天皇主義者である宮台真司さんの言葉を借りますと、原天皇制に帰依するために、「田吾作どもによる天皇の政治利用」をやめさせるべき、ということです。
これはこれで一つの意見として私は納得できます。
- こつこつ
- 2006/09/09 05:29 AM
- あわわ、コメント取り上げていただきありがとうございました。こんなことになるならもう少し丁寧に訳しとけばよかったorz。スミマセン。。。
- おれんじ
- 2006/09/10 12:32 AM
- こつこつさんへ
いやいや、とっても興味深いコメントでしたよ。
イギリス人って私も多少経験ありますが、良い意味で相手をほおって置いてくれるというか、あまりずかずか相手に踏み込んでこない所が良いですよね。
度々失礼しました。
- .
- 2006/09/11 10:18 AM
- 2006/09/07 11:30 PM さん
一億総小姑のように、あれこれ、こきおろしたり、比べたりするのは、
ある意味、税金で養ってやってると嘯く左翼の人に似た倣岸さを感じます。
儀式のことは正確には我々には判断出来ないのではないですか?
細かいことをリークしているのは恐らく女官の方でしょうけど、
松本清張さんは昭和史もので入江侍従長日記の「魔女事件」(笑い話)を紹介してします。
昭和四十年代の年初の儀式の場所に昭和天皇は前年の内に入っていじってしまったのを女官にしかりつけられて、侍従長と「あれは魔女」と爆笑したとか。
昭和天皇も儀式に熱心だった時期は実は限られていて、戦前より晩年に熱心でそれは皇太后様の影響だったそうな。
折口信夫などを読んでみても、皇室の儀式の本質は天皇お一人に一子相伝のように伝えられるので余人にはわからないとありますし、
儀式の形式や神器は失われても、お聖上お一人のお心さえ定かであれば自ずから儀式は回復する、とあります。
形式を守っているかどうか、下々であれこれ詮議するのは、並の宗教儀礼といっしょに論じるようなものではないでしょうか。
皇太子殿下、ご一家へのあからさまな批判も左翼の思う壺です。
下々で大合唱すれば、受けのよくない皇族の方は皇位を継承できないなんて
仰天動地の前例をつくる愚は避けるべきです。
女系を論じて天皇制の権威を傷つけようとする左翼知識人と、内親王さまご本人は
本来関係ないのですから、政治的イメージを一方的に投影していっしょくたに
誹謗するのは非常識不見識か、と。
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