[2] 「ムーブ!」北朝鮮のジレンマ&韓国の憂うつ

Comments


ひなげし
2006/09/06 09:07 AM
紀子様が親王殿下を無事出産なさいました。2558gだそうです。おめでとうございます。
紀子様の回復が順調でありますように。
ねこぱんち
2006/09/06 09:08 AM
親王様ご誕生!
心臓、バクバクしてます!涙こぼれそうです!
嬉しいです!ほっとしました。
万歳!!!!!!
ゆきたん
2006/09/06 09:42 AM
親王殿下、ご誕生!
よかった。よかった。
ニュースを読んだ瞬間、涙が込み上げてきてしまいました。
本当に嬉しいです!!!!!
ひぐらし
2006/09/06 09:43 AM
ムーヴの書き起こしありがとうございます
<(_ _)>

そして、紀子様ご出産お疲れ様でした。安静にしてくださることをお祈りいたしております。

日本万歳!
ゆきたん
2006/09/06 09:44 AM
親王殿下、ご誕生です!!!
ニュースを読んだ瞬間、涙が込み上げてきました。
本当に嬉しいです。
自分のことのようにうれしいです!!!
まんちゅりあ
2006/09/06 09:44 AM
実に慶賀の至りです。心より祝福申し上げます。

これとは別に皇室典範論議は安倍政権でより深めていって欲しいですね
未確認生命体
2006/09/06 10:38 AM
日本万歳。
皇室の系統の不思議を思わざる得ません。
.
2006/09/06 11:23 AM


こうして男児ご誕生を目の当たりにすれば、
民間人として暮らしたことない、
親子代々貴人であることの尊さは格別だと実感できます。

ただ、やはり女性皇族の方も内親王宮家を立てられる
べきだと思います。全員民間に出ていってしまわれると
たいへんなことになります。

2006/09/05 07:15 PM さん
皇族復帰は手続き上問題ないか、議論になる可能性はあります。
議論の是非はともかく、
議論になること自体、天皇制の権威を損なうと思いますよ。
臣籍降下は強制だったから否定できるのか、
法として一度行われた以上(一度社会に出て民間人として
暮らした)事実は否定できないのか、
靖国問題のように議論になるのは好ましくありません。
皇族の地位の承継に議論のあった人を迎えると、将来、
何らかの別の論理によってやはり議論のある人を皇族に
迎える輩も出てくるかも知れません。
君主制の国は、こうした論理の混乱をいかなる形であれ、
もっとも嫌うのは歴史の常識ではないでしょうか。

歴史上の皇族復帰で皇位継承に直裁かかわる事例は僅かな点は
変わりません。
また、復帰した人はすべて父親は皇族だったはずです。
「三代」とは、今後婿入りする可能性のある旧宮家の若い世代の
ことです。
まさかその父親の世代から皇族復帰するのではないでしょう。

ひなげしさん
「完全に臣下にくだったとはいえません。」
旧宮家当主だったご本人はそうかも知れません。しかし、
その後の方はどうでしょうか。
たとえば竹田さんの場合、内心で竹田宮とお思いになって
いても、竹田姓として暮らしていらした事実は否定できない
と思います。
天皇家は姓のある臣下の男子を一族に迎えたことはありません。
天皇家には姓はない以上、姓のある男子を迎えれば、そこから
姓はついてしまいます(中世史の本で「源氏と日本国王」は
参考になります)。

純粋な民間人から入婿した場合にも、そこから別王朝な
感覚は否定できないのと同じことです。
旧皇族の方はなんとなくセレブっぽいから別とか、あり
えません。これは正統・非正統をめぐる君主制の根幹の
「論理」の問題だと思います。

たとえば、源泉と流域は厳然と異なります。
どんなに綺麗で上流でも一度源泉から出た水は源泉では
ありません。一度臣下となった人を皇族に復帰させるのは
勢いの弱った源泉に流域の水をろ過して戻すのと同じで、
上流であろうと下流であろうと、一度やってしまえば
源泉は源泉ではなくなります。

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