[2] 「朝鮮紀行」イギリス人女性が見た19世紀末の朝鮮(1)

Comments


まれびと
2009/08/11 05:37 PM
> バスクさま

さすがに、
「こ、こういうは…」と、たじろいだ訳です(笑

working in the cowshed
http://www.youtube.com/watch?v=dYP6RNUkxIc&feature=related

bath in manure
http://www.youtube.com/watch?v=aujsyE36cK4&translated=1

OUT IN THE GREEN
http://www.youtube.com/watch?v=jshPCyuY1Dg&NR=1
愛子様の弟
2009/08/11 09:17 PM
昭和30年頃までの我が国を貧乏くさい等という馬鹿者がいるようだが、それは我が身の豊かさを省みずに働いて社会に貢献する人が多かったからだよ!

そもそも欧米の豊かさが有色人種の膏血を搾り取った結果だってわかってるのに何を言ってる!
それを真似すれば良かったとでも言うのか!

我が国も海外領土を所有したとは言え、近代化の立ち上がり時期には何にも無かった以上、
その社会奉仕の「精神」で頑張るしか道はなかったんだよ!
今の我々の豊かさは、その貧乏を厭わぬ努力の築かれたというのに何をほざいてる!
靖国神社その他先人達の墓の前で五体投地して反省してこい!
Ra
2009/08/11 09:20 PM
ペニシリンは米国で量産され始めたのが1943年後半からで、日本では1945年始めから量産化されてますね。
ただ空襲などで量はそれほど出回ってなかったそうです。
忠吾
2009/08/11 09:52 PM
先の大戦を総括してみると、圧倒的な物量の差が背後にあるのは否定できません。士気は日本の方が高かったでしょう。が、馬力の差が飛行士の軽量化欲求に連繋し、結果防御がおろそかになり、飛行士の数が不足。これが、しょぼい負の連鎖へと我が国を追いこんだとも考えられませんか?
忠吾
2009/08/11 10:14 PM
レーダーも英国はドイツ空軍の迎撃に使っています。日本も似たようなものをやろうとしたが、精度が劣悪で間に合わなかった。こういう貧困さを痛感した産業人が
アンテナや各種ディヴァイスを考案して
経済戦争をした。このことが今の日本の
繁栄に直結していると私はみます。
まれびと
2009/08/12 02:36 AM
空戦の話なら(↓)ここです!

いろいろクドい話
http://stanza-citta.com/bun/

例えば、「空軍論」→「パイロットの錬度」と見ると…
http://stanza-citta.com/bun/2008/04/30/66

[5] comment form
[7] << [9] >>


[Serene Bach 2.04R]