Comments
- 腰抜け外務省
- 2009/07/06 07:01 PM
- >上の名前も名乗れねえやつ
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性教育が積極的に行われる傾向の中で、最も衝撃的だったのが、東京都国立市の小学校での例だ。
平成14年11月16日及び12月6日付の読売新聞が、「小1の授業で性教育」「国立市立小保護者が抗議、校長謝罪」「教育長『適切さ欠いた』」などの見出しで大きく取り上げ、社会問題となった。
報道によると、国立市立第5小学校で、1年生の児童100人に対し、次のような授業が行われたという。3人の教師が、水着姿の男女の図を子供たちに見せ、「ペニス」「ヴァギナ」など、性器の名前を次々に児童に教えた。さらに、「インターセックス(両性具有)」という言葉を使って、「男女両方の性器を持つ人もいるのですよ」などと教えた。
この授業を受けた女の子が、母親に「大きくなったら、私にもペニスが生えてくるの?」と聞いた。母親の方は、「卒倒しそうになった」と憤った。他の子供たちも家に帰ってから、「ペニス」とか「ヴァギナ」とか、覚えてきた言葉を連呼していたという。カタカナだから距離感があるかもしれないが、日本語ではどこででも書ける言葉ではない。
一体、国立5小の教師たちは、どこからこんな授業を考えついたのか。彼らは「“人間と性”教育研究協議会」(略称 性教協)の資料を参考にしたという。急進的性教育の中核となっているのは、この団体だ。ジェンダーフリー運動の現場指揮をしている民間教育研究団体である。
それだけではなかった。国立5小での性教育の授業は、国立市が出している「国立市男女平等教育指導手引」の指導方針に基づくものだった。市によって組織的・計画的に行われているのだ。手引書の名称に注意したい。「男女平等教育」という名の下に、小学生相手に、父母が仰天するような、過激な性教育が行われているのである。(註1)(註2)
http://popup12.tok2.com/home2/education/
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小学校1年生にこんなことを教えて性教育というのか?小学校1年生に性病の恐ろしさが理解できるか?
アダルトグッズ並べて性教育とは恐れ入る。
- マッドサイエンティスト
- 2009/07/06 07:23 PM
- 転載させて頂きます。
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