Comments
- unknown_protcol
- 2008/12/06 11:15 PM
- モモタロさん>
まだ、不法に可決された法案への反撃手段はあります。
こちらのブログ様の記事によりますれば
http://knnjapan.exblog.jp/9013998/
引用開始
>>
採決・可決されてもまだ全く終わりではありません。請願法に基づく国民の権利として、首相官邸または本案の場合法務省民事局への請願が可能です。
国籍法改正の再改正、当面運用の厳格化を盛り込んだ文章を各自が作成し、郵送またはFAXで政府にお願いします。その声があまりに多いとなると、そもそも可決される本案に付帯決議がついていることから、恐らく再審議となるに違いありません。いえ、そうでなければおかしい話であり、日本の「反日」連中は常にこうした手をしつこく駆使して影響力を行使してきました。
ついに、私たち保守市民の反逆のときです!
<<
引用ここまで。
『請願法』の元に、総理等に徹底攻勢を仕掛けましょう!!!・・・私も文面を考えている間に湯冷めして風邪ひきそうなんですが頑張ります。何か熱みたいなのも出てきた気もします・・。でも「諦めたら終わり」ですから、戦いましょう。
- モモタロさん
- 2008/12/06 11:29 PM
- 弱音吐いてすいません。日本を見限ったとかもう終わりだと簡単に諦めたわけじゃないんですが、ここのところ国籍法案漬けで疲れましたよw
少し生き抜きしたら、また自分の出来る範囲のことはしたいと思います。まずは一人でも多くの人にこの法案の危険性と、今の日本の政治がどのような状態なのかわかって欲しいと思います。
近所のチラシ配りはもちろんですが、遠出した先でもおき忘れやポスティングします。
友達と行くときは流石にできませんが、家族は一応容認してくれていますので、本家に帰るときにでも実行します。
全ての国民に「ネットをみろ」とか「危機感をもて」というのは、ちょっと無理があると思うので、一部の危機感を持った国民が立ち上がればその後に残った国民もついてくるのではないかと勝手に希望をもっています。
ただ、問題なのはマスコミや権力を持った連中が相手だということですよね。
民主主義の「権力」には国民の人数(民意)ですから・・・・。
- 2008/12/06 11:54 PM
- >>請願法
>>その声があまりに多いとなると、そもそも可決される本案に付帯決議がついていることから、恐らく再審議となるに違いありません。いえ、そうでなければおかしい話であり、日本の「反日」連中は常にこうした手をしつこく駆使して影響力を行使してきました。
決まった法案を請願でひっくり返すなんて不可能ですよ。
請願とは「国又は地方公共団体の機関に対して希望を述べることを保障する制度であって、その内容が所管の官公署に伝わることにより、ひとまず請願の目的は達成される」とされており、「言えるだけ」ということです。受けた側は「あなたの出した請願はこうなりましたよ」と請願者に報告する義務すらありません。ましてや「再審議となるに違いありません。いえ、そうでなければおかしい話」というのはなんの根拠もない筆者の主観にすぎません。
(ソース)
>>請願は、国又は地方公共団体の機関に対して希望を述べることを保障する制度であって、その内容が所管の官公署に伝わることにより、ひとまず請願の目的は達成されるものと解されており、同法は、請願を受理した官公署に対して、請願者にその処理の経過や結果を告知する義務までを負わせるものではない
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b156088
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