Comments
- おじさん
- 2007/04/15 02:23 PM
- 『朝日新聞のトンデモ読者投稿』 晋遊社
p132にくっくりさんのサイトが紹介されていました。
- tete
- 2007/04/15 03:43 PM
- 何度もすみません。
お伝えしたサイトの記事はもうgoogle八分にあっています。
TBSは必死に削除しまわっているようです。
ネットゲリラは潜水艦である
というサイトの今日15日付けのブログを読んで頂けると解ると思います。(こちらのサイトも八分にされています。)
お気を煩わせるつもりはなかったのですが、あまりに醜いTBSの本質が見えて、何とかお伝えしようと思った次第です。
- オレゴン
- 2007/04/15 06:07 PM
- 公的年金122億円を投じたグリーピアが二階議員が紹介した中国人に1億6000万で譲渡
http://www.asahi.com/national/update/0415/OSK200704140061.html
獅子身中の虫とはよくいったもんですが、もう1人の売国議員二階さんのことはどうするんでしょうね安倍首相。これも一種の侵略ですよ。これってかなりやばいんじゃないかなあ。
それにしても温家宝の爺さんの演説にも腹が立ちましたね。
●全文 :4333文字
●歴史問題 :1209文字
●日本への評価: 119文字
●台湾問題 : 121文字
読み落とした部分を引くと、日本への感謝・評価はたったの44文字
全体の1.0%
http://blog.goo.ne.jp/gokenin168/e/0c2dc4e4f304a9212dc8dcfb8d4a4895
これで友好なんでしょうか。いやはやもうあきれるばかりです。
中国人は仕事の関係で以前付き合いがありましたが、実際に接してみると、いかにご都合主義で独善的で自己中なのがわかります。
機会があれば体験談を紹介できるかと思いますが、話が長くなるので今日はこのへんで。
- 独立自尊
- 2007/04/15 06:53 PM
- くっくりさんの「中共の微笑外交に釣られるな!」を参考に、自分なりに愚考を重ねてみました。
“敵に勝つには敵を知ることから”
ということで、山本勘助に倣って、中国の先人が残した言葉を紹介したいと思います。
大河ドラマで、兵法書『孫子』の「兵は詭道なり(戦争は所詮だまし合いである)」を引用する場面がありました。『孫子』は兵法書ですが、戦争を外交に置き換えても、参考になると思います。そこで、このフレーズの続きを以下に引用します。(現代語訳のみ)
「たとえば、できるのにできないふりをし、必要なのに不必要と見せかける。遠ざかると見せかけて近づき、近づくと見せかけて遠ざかる。(中略)わざと挑発して消耗させ、低姿勢に出て油断をさそう。……団結している敵は離間をはかる。敵の手薄につけこみ、敵の意表をつく。」(『孫子』一、始計篇)
「詭道」の実例を挙げたこの部分は、まるで現在の中国のやり口そのままという感じです。
孫子(孫武)は今から2500年ほど前の人物です。こういう歴史の蓄積が豊富な中国人にとって、「微笑外交」なんぞは、余技に過ぎないのでしょう。
孫子の「団結している敵は離間をはかる」(原文:「親而離之」)という言葉は、日本国内の反日勢力を思い起させます。媚中派議員は、まさに中国の離間策に手を貸しているクズです。
これに対し、長島昭久議員の「オールジャパン」論は理にかなっています。『孫子』と同じく、有名な兵法書『呉子』は「先ず和して、後に大事を造(な)す」と述べ、国内の団結の重要性を主張しました。
中国外交の狡猾さ、日本外交の無能振りにストレスを感じているのは、わたしだけではないと思います。案外、これを逆転するヒントは、彼の国に埋もれているのかもしれません。
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