Comments
- 名無し
- 2007/03/25 04:20 PM
- 初めてコメントします。
クックリさん本当にご苦労様です。
個人的な経験ですが、左翼の人は、嘘や感情論で味方を増やして勝とうとします。
しばらくは、そんなやり方も成功しますが、あきらめないで正論を貫くと、少しずつ周りが変わってくるはずです。
今は苦しいと思いますが、くっくりさん 皆さん頑張って下さい。
安倍首相も、立場上言いたいことも言えず苦しいと思います。日米同盟を壊すわけにも行かないでしょうし。
名前考えてないので、とりあえず名無しと言う事でまたコメントすることがありましたら、名のります。
- くっくり
- 2007/03/25 05:03 PM
- 皆さん、コメントありがとうございます。
福原さん:
コメント欄についてのアドバイス、ありがとうございます。
>ブログですとある程度の結論が見えてきた段階でストップするのは大賛成
私もそう思います。コメント欄をどうするかはブログ主の自主性に任されるべきだと思いますが、ただ、管理者である私の手を離れて議論がどんどん発展していくのもよくあることですので、基本的には皆さんにはどんどん議論をしていただきたいと思っています。ただ、結論はもう出てるのに言葉尻をとらえるだけのとりとめのないやりとりになってしまってる場合や、「この人は運動家で他のあちこちのブログでも同じ難癖をつけている」とかいうのが判明した場合は、強制終了もやむをえないかな、と。
>体制翼賛コメントばかりですとブログは死に体
そうですよね。たまにそういうブログ見かけますが、なぜかサヨク系のが多いんですよね。保守系でも承認制にしているところは多いですが、それはスパムコメントを排除するためにしてるだけであって、ブログ主とは反対の意見もちゃんと承認されてるんです。が、サヨク系のはブログ主の意にそぐわないものは承認されないことが多々あるようです。というのも、何カ月か前に試しに4つほどのブログに反対意見を投稿したことがあるんですが、全て承認されませんでした(たまたまそういうブログにばかり投稿してしまったのかもしれませんが)。もちろん最初に言った通り、私の意見は「コメント欄をどうするかはブログ主の自主性に任されるべき」ですので、承認するもしないも管理者の自由、これ以上私がとやかく云うべきことではないと思っています。
理系人間さん:
外見で人を判断してはいけないとよく言われますが、その人の品性とか、これまでの積み重ねってけっこう顔に表れたりするんですよね。うちの夫も実は浅野氏の顔を見て、「このオッサンは信用ならん顔してる」と言ってました。それを言った時、夫はまだ浅野氏のことを全く知らない状態(宮城県知事だったことすら知らない状態)だったので、つまりすり込みなしの状態でそういうこと言ってたんですわ。その後、これまでの浅野氏の発言などを説明したら、夫は「ああ、やっぱりなぁ」と。
Nagatsukiさん:
>ただ一度決議案が通ってしまうと
もちろん、これ、すごく心配です。ただ、どこかで日本のこの事なかれ主義というか「反論しない」癖を転換しないと、いつまで経っても日本は悪者、他の問題でも叩かれて同じことの繰り返し、それこそもう一度戦争をやって勝たなければ永遠の悪者、ってなことになってしまうと思うんです。荒療治が必要だろうと。
おじさんさん:
>日本人や政府は連邦最高裁の採決を知っているんでしょうか。
日本人はもちろん政府もほとんど把握してないんじゃないでしょうか。何せ伝えてるのは産経だけで、他社が後追いしてるわけでもないし。政府の人は産経とか読んでるんですかね。保守系の人は読んでるでしょうが。
のさん:
Tddさんのご意見に私は賛成です。一時凌ぎにはなるかもしれませんが、Nagatsukiさんに対するレスで書いたように、それは根本的な解決にはなりません。やってもないことで謝罪するなんて、先祖に対する裏切りになると思いますしね。だいたいが特アはじめ世界の反日勢力は、何があろうと日本を悪者にすることに決めているのです。もう決めているのです。「ものすごく公式に謝罪」したところで、「謝罪が足りない」「誠意がない」「補償してないじゃないか」などと反撃してくるのは明らかです。実際、2年前に小泉首相がアジア・アフリカ会議で、村山談話を引用し改めて謝罪をしました。国際会議でそういうことをするのは異例のことで、参加国は驚きました。東南アジアとか親日の国は「そこまでやらなくても」と言ったほどです。それまで中韓は「日本は戦争で謝罪してない」と嘘のプロパガンダを続けてきてたのですが、「何だ日本は謝罪してるじゃないか」ということでそれは通用しなくなり、短期的には効果があったように見えました。が、その後中韓は今言ったように「誠意がない」とか「謝罪よりも実際に何をやるかが重要」と、論点をすり替えてきたのです。その後、慰安婦問題、南京事件など次々蒸し返してきて、攻撃はエスカレートするばかりです。「これで堂々と日本を攻められる国は恥知らずしかなくなる」どころか、アメリカの議員、メディアも特アに乗っかってます。同様に、「じゃあ日本は他と比べてどれくらいひどいことしたのってことになってくれる」、これも決して出てこないと思います。のさんの仰りたいこと、気持ちはわからないでもないですが、そういう日本人の心情的なものが世界では全く通用しないということ、ここからまず考えるべきだと私は思います。
Tddさん:
>その「恥知らずな行為」を延々続けている国が隣にいくつもあるんですから。
深刻なのは、上でオレゴンさんが指摘されてますが、中国の情報戦略、現地の人たちを「洗脳」してることですよね。それこそ世界中に小中国が点在してるんだと思います。日本はこれまでそういった国々に経済援助をしたり、親善を深めたり、そういうことばかりしてきましたが、もうそれだけでは全然足りないので、対中国という視点で戦略を練り直さなければいけないですね。
塾長さん:
おっしゃる通り、何やかんや言っても、アメリカ国民全般はほとんどこの問題には興味なしっていうか、知らないと思います。ただ今回は「イアンフ」を国際用語として独り立ちさせようという動きも含まれているなど、かなり深刻な事態だと思います。動画のご紹介ありがとうございます。先日「ムーブ!」でも似たようなことは言われてたんですが、全国ネット(スパモニですよね)で言ってくれたのは大きいですね。日本のマスコミは表面上だけをとらえて「日本は孤立してる」なんて言いますからね。「BDAの件があったので、世界の銀行が北朝鮮と取り引きできなくなってる、まだ北への金融制裁は続いてる」とか、「ロシアが六カ国協議で拉致取り上げてOKって方針転換」とか、ちゃんと伝えてるマスコミがどれほどあるんですかね。
名無しさん:
嘘も100回言えば真実になると言いますが、サヨクのやり方見てるとほんとそんな感じがしますね。あと被害者を出してきて涙ながらに証言させて、それに反論したら人でなし扱いされますしね。そのへんも計算済なんだろうと思います。この10年で日本の空気もだいぶ変わってきたと思うので、今後も保守派が地道に正論を言っていくことで、さらに変わっていけると私は信じています。
[5] comment form
[7] << [9] >>