Comments
- TPP問題も取り上げてください。
- 2011/10/18 12:03 AM
- TPPかなりヤバイです。以下はほんの一部です。
TPP 農業のために工業を犠牲にしていいのか」のウソ−日本が輸出で稼げるものといえば、自動車などの耐久消費財。耐久消費財の輸出額はGDP比1.652%しかない。農林水産業の1.5%とたいして変わらない http://bit.ly/p3WTL4
第7章TPPと遺伝子組換え 4食料による世界支配シュマイザーさんは、結局ナタネの栽培はあきらめてしまった。どうしてもモンサント社の組みかえられた遺伝子と交雑してしまうからだ。在来のナタネはカナダからもう永久に失われてしまった http://www.luna-organic.org/tpp/tpp-7-4.html
TPPは失業の輸出でもある−NAFTAでアメリカ企業はメキシコに移転。アメリカが安い農産物を大量にメキシコに輸出し、メキシコ農民はアメリカへ。さらにアメリカ国内の失業は増えた。メキシコでは約200万人、アメリカでも約50万人が失業した http://bit.ly/qHbLQR
- 青二才
- 2011/10/18 12:25 AM
- 恐らく「アメリカも」等と言い出す方が出てくるのではないかと思い、2011/10/16 01:08 AMのコメントにて以下のように書いたのですが。
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上記の「韓国とはきちんともめるべきはもめて、本当の話し合いをしてこそ本当の友人になれるのだと考えています」には多々異論もあるでしょうが、私は基本的にこの考えに賛成です。(これはアメリカに対しても同様だと思います)
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私の主観では、謀略能力についてはアメリカよりも中国共産党の方が上手だと思います。確かな論拠はありませんが、ウィキリークスがアメリカの機密文書を多数暴露する能力を持っているにもかかわらず、同団体による中国の機密暴露報道が皆無に等しい現状を見ているとそう思えてなりません。
秘密保持は、諜報謀略の基本ですよね。
とはいえ今現在も、アメリカが(アメリカ側の人間の一部が)日本の台頭に対して一定の警戒心を抱いている事は、間違い無いでしょう。
>私たちと同じ日本国民が、北朝鮮というヤクザ国家の首領の指揮のもと誘拐され、今もかの国に囚われ続けている。
>「生きてそこにいる」のです。にも関わらず祖国に帰れない。
>こんな酷いことが許されますか?
>これ以上の主権侵害、人権侵害はないと思います。
本スレ記事中にも掲載されている特定失踪者の写真一覧について、ある人物が「この人達一人一人の顔を、自分の家族や恋人、友人、同僚、上司、部下、よく行くお店の店員、近所の顔見知り等に置き換えて想像してみろ。その上で、こんな事が許されるのかもう一度考えてみろ」旨を主張していました。
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