Comments
- N
- 2006/06/22 08:58 AM
- てか、被害者って同じ会社の社宅アパートに住んでる人だったんですね。
よくこんな犯行思いつくな。
やはりどこか壊れてますね。
http://d.hatena.ne.jp/nobodyknowsme/20060422
- ichi
- 2006/06/22 10:12 AM
- どうでもいいですが、朝鮮新報と朝鮮日報は全然別のメディアですよ
- くっくり
- 2006/06/22 12:16 PM
- Nさん:
いえいえ、どうかお気になさらず。上で書いたようにこういうブログをやっている以上、在日ネタは避けて通れないと思ってますんで(^_^;。実際その種の冗談半分の書き込みはしょっちゅうです。今回はたまたまこういう流れになっただけ、ということで(^_^;
事件についてですが、同じ会社というのは知ってましたが、同じ社宅に住んでいたということまでは知りませんでした。きついですね(T^T)
思春期の家庭環境というのは本当に重要だと思います。私も思春期の時は親と上手く行かなかったり、ぶつかることがしょっちゅうでしたが、今思えば非常に愛情を持って育ててもらっていたな、と。あと友人にも恵まれてましたし。被告はあまり恵まれない家庭環境の上に、友人らしき友人もいなかったのではないかという話を聞きました。もちろんそれで罪が薄まるというわけではないし、そういう人は世の中にたくさんいて、大部分の人は犯罪に走ることもなく日々真面目に生きておられるのですからね。。
ichiさん:
最初「??」でしたが、よーく見ると……おおっと!新報と日報を間違えて書いてしまってるぅ〜。訂正しておきました。ご指摘ありがとうございました<(_ _)>
- なつなつ
- 2006/06/22 02:07 PM
- 安田弁護士を初めとする死刑廃止論者には反吐がでますね。確か、本村さんに対して、死刑廃止論者の大学教授が、「犯人が死刑になっても、殺された奥さんや子供が生き返るわけじゃない」と言っているのを聞いたことがあります。どうして遺族でもない第3者が、遺族に向かってこのような無神経なことを言えるのか。
今回の安田弁護士の取った行動にしても、本当に被告の為であったのか疑問です。弁論のドタキャンや「殺人ではなく傷害致死」という主張は、結局裁判官の心象を悪くしてしまったのではないかと思います。
結局被告も自らの思想運動の為の道具でしかない。
この人たちは、死刑廃止論がまず先にあり、人間(遺族や被告)のことなんかどうでもいいという感じです。でも、こういう人たちに限って、身内が殺されたりすると、途端に立場を180度変えたりします。
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