Comments
- モモタロさん
- 2008/12/14 11:55 PM
- >>くっくりさん
つまり国が「やらせ」したってことでしょうか?
その真意はいったいどこにあるんでしょう。
何をそんなに焦って国籍法を改正(改悪)する必要があったのか、不思議でしかたありません。悪法だとわかっていたからこそ急いだのか、国民がマスコミに騙されなくなってきたための焦りなのか。
それよりも、なぜこんなやらせまで・・・・
本当に売国議員やメディアには怒っても怒りきれないほどです。
どうしてこんな国になってしまったんでしょう・・・FAXなどで抗議・陳情書を送るしか手はなのでしょうか。デモも何千人規模でマスコミの報道がなければまったく無意味に感じます。
- 愛知rituko
- 2008/12/15 12:54 AM
- くっくり様 コメントの皆様も
お疲れ様です。
お疲れの際は、美輪明宏さんの動画お勧めです。特に
「ヨイトマケの唄」
今見てきました
心が洗われ、力が出てきます。
- 補足
- 2008/12/15 02:27 AM
- くっくり様。
コメントの引っ越し、ありがとうございます。
消えていたので一瞬ビックリしましたがw
一刻様。
ご指摘ありがとうございます。該当箇所の前後に河野氏が話していないため、勘違いをしたものと思います。今後、「ただし電話の後で」という文章はないものとしてお読みください。それで問題ありません。理由は後述します。
>自分的には勝谷氏はかなり河野氏を庇っている印象を持ちましたが、宮崎氏についてはさほどそうは感じませんでした。
私も全く同意見です。
このお話が出ましたので、私の想像する2人の立場について書いておきます。
現在の勝谷氏の役割は、真の責任者に視聴者が気付くのを妨げ、問題の本質をはぐらかし、国民感情が高まる前に自分から過激な発言をしてガス抜きをすることです。
宮崎氏については、私はこう考えています。
彼は直接擁護に回ろうとしているわけではなく、「積極的に議論を深めないようにしている」だけです。
いわば、勝谷氏の「特定の結論への誘導」に対し、宮崎氏のは「特定の話題からの逃避」です。
したがって、私が「ただし電話の後で」と書いたのは、「直接、河野太郎氏に疑問をぶつけないで」という意味なので、この文章を削除するだけで、全体の意味は変化しません。
ただし、それは私が間違ったことを糊塗するものではありません。
「ただし電話の後で」と書いたのは私の確認ミスでした。
ただ一点、宮崎氏が非難されるべきなのは、「民法の規定は絶対」だと、たかじん氏の意識をミスリードしようとしている点です。
しかし、たかじん氏は納得しなかった。(私にはたかじん氏の方が正論に思えます)
すると宮崎氏は慌てて「ちょっと待って、ちょっと待って」と懇願します。
私の印象では、この宮崎氏による民法の説明は予定の行動であり、宮崎氏にはどうしてもここで説明しておかなくてはならない理由があったと感じました。
つまり結論が先にあって、どうしてもその結論に議論を合わせなくてはならない。
「ちちんぷいぷい」の石田氏がやたらにDNA鑑定の書式や写真審査にこだわったことを想起します。
しかも、その宮崎氏の説明の直後に、勝谷氏がすかさず河野氏に話を振っています。
まるで、たかじん氏がこれ以上口を出さないように取り上げるかのごとく。
彼だけでなく、今テレビで発言する人たちには信じられないほど大きな圧力がかかっているものと推察します。
<ロング・バージョン:http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid590.html?>
[5] comment form
[7] << [9] >>