Comments
- ゆう
- 2008/11/17 05:12 PM
>ぽけもんさま
「廃案に追い込むのに重要な太郎会」とおっしゃいますが、そもそも十一月四日にこの法案を閣議決定したのは麻生総理ですよ。
「違憲状態を一刻も早く解消しなければならない」と改正を主導している森英介法相も麻生派です。
法案には党提出と内閣提出があります。
人権擁護法案のときは党提出だったので、自民党法務部会を通す必要があり、中川昭一氏、衛藤氏といった反対派議員が頑張ったために阻止することができました。
今回は内閣提出であるために、法務部会を通す必要がありません。
だからほとんどの自民党議員が知らない間に、こういう事態に陥っているんです。
「国籍法改正、ほとんどの人が中身知らないまま手続き進んでる」の声も(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081115/stt0811150054000-n1.htm
この婚姻要件が最高裁判決で違憲とされ、
「違憲状態を一刻も早く解消したい」 (森英介法相)として改正案がつくられた。
日本人父と外国人母の婚外子、国籍取得要件から「婚姻」外す2008.11.4 (産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081104/stt0811041103002-n1.htm
出生後に認知された子の日本国籍取得要件から「婚姻」を外す国籍法改正案が4日、閣議決定された。
今国会での成立を目指す。
- ぼけもん
- 2008/11/17 08:10 PM
- >ゆう さまへ
国籍法改悪でこの二つの法案成立と同じ効果が得られます。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi
【人権擁護法案に反対しよう】、【永住外国人の地方選挙権付与に反対しよう】
この二つの法案は一対になっています。
国籍法改悪はこの二つの法案の成立と同じ効果が得られます。
人権擁護法案を推進する創価学会公明党と外国人参政権を推進する売国民主党の策略です。
【人権擁護法案反対の掲示板】記事番号-7より
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj5.cgi
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