Comments
- くっくり
- 2007/03/18 10:46 PM
- 皆さん、コメントありがとうございます。
福原さん:
百人斬り訴訟のように特定の方が本当にひどく名誉を傷つけられた、というものではないですから、確かに資力・気力の問題はあるかもしれませんが、うーん、何とかならないもんですかね。
風さん:
このタイミングで出すために温めてたんでしょうかね(T^T)
オレゴンさん:
仰るような理由で日本人は嫌われやすい、そのうえ大人しいから叩きやすい、これじゃいつまで経っても日本はやられっぱなし(T^T)?
ホリエモンの話もそうですが、例えばオウム事件でも北朝鮮との関わりが囁かれてましたが、裁判ではそこまで踏み込まれませんでしたよね。本当のことが明らかになったら政界、財界、いろんなところに影響が行くからヤバイってことで止めたと聞きましたが……、他にも、私たち国民が知らされていないウラの話ってたくさんあるんだろうなぁと思うと、何か背筋が寒くなってきますわ(T^T)
- どこでもドア
- 2007/03/19 06:22 AM
- くっくりさん、いつも御疲れ様です。
実は、最近たまたま『知らないと危ない「犯罪捜査と裁判」基礎知識』(河上和雄著)という本を手にして、読ませてもらっているのですが、そこで、突拍子も無いことを考え付いてしまいました。
慰安婦問題にしても、南京問題にしても、裏付けの無い証拠で日本国と日本国民が貶められているとすれば、逆にその貶めようとしている側の人たちを、精神的苦痛を与えたとして、訴える事が出来るんじゃないでしょうか?
向こうの提示した証拠や証言が虚偽である事はすでに証明されているわけですから、今度はそれを法廷で改めて証明する事によって、公に文書に残る事になりますし、この訴えにもしこちらが勝ち、損害賠償(金額の多寡には頓着しないが、多ければ多いほど後のために良い)なりを請求できれば、向こうは二度とこの事を公に吹聴出来なくなると、付け焼刃の浅知恵ながらふと思ったのですが…
しかも、
すでに、アメリカでは、向こうの主張は司法において退けられていますが、同じ訴えを起こすなら、向こうの手法を手本に、アメリカでやる方が良いと思います。
その方が、訴えられる事の怖さを知り尽くしているアメリカの議員相手に、今度のような事を二度とアメリカで起こせなくなると思いますし。
現海外(米国)滞在の経験からすると、以上の方法は、荒唐無稽かもしれませんが、日本国内で河野洋平・朝日新聞を訴えるような間接的な方法(日本的?)よりも、ガツンと直接やっちゃう方がいいかなと、思うわけです。
[5] comment form
[7] << [9] >>