Comments
- そらみん
- 2012/12/02 11:43 AM
- 最後にしますと言いましたがお礼と補足を少々、すみません。
>無頼さん
補足していただき恐縮です。
おっしゃるとおりです。
自民党は消費増税法案を通したことにより、必要な法案は協議し協力するという姿勢を見せました。
民主党が再び野党になり、民主党政権以前のように何が何でも反対という姿勢は今までよりやりにくくなると思います。
そこも淡い期待を抱く一因になってます。
schreiben√9さんは衆議院で過半数(2/3?)の議席をとれるように自民党を支援する。
私は民主党に少しでもまともになって欲しいと思う。
私の発言を否定されるならそれでかまいません。
ただこの件については自論を曲げるつもりはないので平行線です。
- schreiben√9
- 2012/12/02 01:01 PM
- 無頼さん
話がずれている点が理解できました。つまり、そらみんさんや無頼さんがいっているのは、参議院選挙までの時点で、予算等、通常の法律の話をしているわけですね。それなら衆参ねじれが存在し、民主党がもし最大野党になったとしたら、そして自民党が単独過半数をとれていないとしたら、協力してもらわないと法案を通しにくくはなりますね。
私がいっているのは、愛国保守系として必要な法律のことです。視野としてはやや長期的なものです。
その点では、立ち直るも何も、民主党は根本が売国であるという認識で私はいますから、そういう視点は論外だと思っています。
それから予算等ふつうの法律の話にしても、民主党は今までさんざん自民党のじゃまをしてきたわけで、民主党にまともな政党としての協力なんかは期待できるわけはありません。
大体、愛国とか売国とかの根本の問題の存在を無視して、国会で法律を通す技術論の話なんかしてなんになりますか?
この3年間大概のことがあって、それは戦後から今までの事なかれ主義が原因にあって、これからはその総決算をしないとどうしようもないときにきているのに、たとえ技術的であっても売国政党と協力とかいっていては、一般の国民に話が分かりくくなるだけで、そういうのはもうやめにして欲しいわけです。
それから、橋下氏を批判することが、一部のマスコミにあるらしいことは、前のコメントでは一応認めていますよ。一部なのに全部であるかのような言い方をすると間違っているということは明確に指摘しておきます。
思うんですが、同和利権なんかに、強大な権力をもっているわけでもない、バックに何かない人が、気楽に踏み込んでいったら危ないんじゃないでしょうか?
そんなことができるのはなぜか、ということを考えてみた方がいいと思います。
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