Comments
- N
- 2009/05/18 11:43 PM
- 民主党は外国籍の党員を集め党費を取り、外国籍党員のために政策を決めてるようですね。
日本国民として国民よりも特定地域の外国人を重視するような党を日本の政党と認める気にはなれません。
- たか
- 2009/05/19 12:22 AM
- >Gさん
私はこのブログが「偏向」してるとは思いません。Gさんは「偏向」の意味がわかっておられないのだと思います。だから批判になってません。
- 腰抜け外務省
- 2009/05/19 12:50 AM
- G殿
>私は一度政権交代するべきだと思います。
その時には日本は特定アジアの半植民地になっているでしょう。
おめでとうございます。
くっくりさんのブログが偏向なら、マスコミの偏向は何と呼べばよいのですか?
「中立かつ公平」?
冗談じゃないでしょ。この時期食あたりも多いですから、ご注意あれ。
- くっくり
- 2009/05/19 01:10 AM
- 皆さん、コメントありがとうございます。
いつも個別にレスを差し上げられず申し訳ありません。
Gさん:
私も公明党は政教分離違反だと思います。自公連立にも反対です。以前から何度もそのように主張しています。ついでに言えば、自民も民主もゴッタ煮状態なので、同じ方向を目指す人同士で分かりやすく再編してほしいと思っており、このことも何度も書いています。
「一度は政権交代すべき」、私もそう考えていた時期があります。が、民主党の政策を知っていくうちに考えは変わりました。危なくて任せられません。もっとも政権交代してもしばらくの間はおそらく目の前のこと(景気対策など)に必死で、ネットで一般に皆さんが心配されているような、たとえば外国人参政権があっという間に通ってしまうような事態にはすぐにはならないと思うのですが(民主党内でも保守派から反対の声が根強くありますし、党を二分するような法案はいきなりは通せないだろうと読んでます。甘い?(^_^;)、恐ろしいのは政権末期です。最後に独自色を出そうとして、とんでもない法案を強引に通してしまったりしないだろうかと心配です。
Gさんのように、「とりあえず民主党にやらせてみて、あまりにひどければ次の選挙で自民に入れる」というふうに言われる方は多いですし、私も遠からず自民党にまた政権が戻ってくるんじゃないかという気はしていますが、果たして皆さん、民主党政権の末期のことまで考えてそう言われているんだろうか?と疑問に思ったりもします。
経済のことはよく分からないので、経団連どうこうは何とも言いようがありません。ただ、虎寅さんも示唆されているように、そういうことを言い出したら、民主党も労組とか日教組とかがバックについており、政権交代したら当然それらの意向に沿った政策を展開するわけですよね。私から見れば、そのことに触れないあなたは逆に「偏向」して見えます(^_^;
というか、Gさんのおっしゃる「偏向」の意味がよく分からないのですが、もし何もかも両論併記して中立にせよとおっしゃるのであれば、それは少なくとも私にとっては無理な注文です。
人はそれぞれ程度の差はあれ「思想」というものを持っています。人ぞれぞれ性格が違うように思想も違います。世の中のどういう現象をおかしいと感じるのかも人それぞれ違っているでしょうし、同じ現象を「おかしい」と感じるところまでは一緒だったとしても、Aの方向に行った方がよくなると考える人、Bの方向に行った方がよくなると考える人、これもまた人ぞれぞれです。その意味では私も葉月さん同様、「数ある個人運営の政治ブログの中で、偏っていないブログ」の存在を知りません。
いろいろなご意見をこちらで述べていただくのはもちろん良いことですし、ブログ主冥利に尽きると思っています。Gさんが2009/05/18 11:28 PMに書かれているご批判、それはまっとうな書き込みだと私は思います。2009/05/18 03:20 PMあるいは2009/05/18 09:40 PMのような書き方をされるのでなく、最初からそういうふうにお考えを具体的に述べておられれば、Gさんがこのようにご批判に晒されるような事態にはならなかったかもしれません。私も日頃よく感じることですが、自分の思っていることを文字だけで見知らぬ相手に正確に伝えるのは、本当に難しいです(この私の文章もGさんに正しく伝わるか自信がありません(^^ゞ)。
最後に、私はこのブログで自分の普段感じていることをありのままに書かせてもらっています。自分のブログが人様にどう思われても(「偏向している」と批判されても)別にかまいませんし、自分の流儀を曲げてまでその「偏向」をなくそうとは思いません。
もちろん事実誤認のことを書いてしまっていたり、客観性に照らして明らかにおかしな箇所があれば、それは修正させていただきます。ただ、テレビや新聞と同列に扱われるのはちょっと違う気がします。これは個人のブログですが、テレビ、新聞はあくまで公器です。
乱文乱筆の上に長文になり、申し訳ありません<(_ _)>
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