[2] “反日勢力”とどう戦うか?もしくはこのブログのスタンスについて

Comments


モモタロ
2009/03/30 12:14 AM
くっくりさん、いつもご苦労様です。ブログ運営も大変なんですね・・・。
こちらのブログを拝見させてもらって知らなかったことを知ることができたり、書き込んだことに「そうじゃないよ」と正されたりするとすごくためになります。
私の場合知識がある人のコメントをこそこそ覗いてる程度ですが。
こういうブログって本当に貴重だと思うんです。
これからも応援しています!
from東京
2009/03/30 12:26 PM
いつも、ありがとうございます。
つまわに
2009/03/30 03:38 PM
くっくりさん、いつもありがとうございます。
育児中で、青山さんのコーナーをじっくり見ることができない私には、くっくりさんのテキスト起こしは宝物です。
本当にありがとうございます。

私も、上にいらっしゃる「かとしん」さんと同じく海外に住んでいました。
そこで感じたものは、日本への誇りです。
なんと素晴らしい国に生まれたのだろうかと、海外生活が長くなるにつれ思いました。

また、住んでいたのは東南アジアです。
社会党が、土下座外交を行っていた国です。
そこで感じたのは、日本への好意そのものでした。

「日本人はわれわれに”作り方”を教えてくれる。でもほかの国は、ただわれわれに売りつけようとする。
だから、ぼくは日本人が好きです。」

そう言われました。
思わず、目を潤ませて握手しちゃいましたよ。

長々とすみません。
これからも応援しています!
2009/03/30 10:08 PM
いつもテキスト起こしお疲れ様です。ご意見には同感できます。これからも頑張ってください。

ただ特ア3国の一部分をほめようものなら批判の嵐に遭うのは「なんだかなあ・・・」と思っています。
以前もエントリ内で中国の歴史を「たいした歴史でもない」みたいに書いてましたよね?それに大して「虐殺や独裁など批判すべき点は多いが、世界的に見ても文化的には認めることも多いのではないか」というコメントがありました。しかし、あっという間にわけの分からん理屈で(あなたはあんなひどい国の歴史を「誇らしい」って言うの!?、みたいな)反撃コメントが付き、その後は誰も当初のコメントには触れないでいました。つまり都合の悪いコメントは黙殺ですね。

最近はいわゆる「ネット右翼」の自己浄化作用の無さに「右も左も変わらんな」とがっかりすることも多いです。まあそれだけ自称「憂国の士」が増えた証左かもしれませんね。

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