Comments
- ヘナチョコ
- 2009/01/12 10:21 PM
- 「太平洋戦争で日本は無謀な戦争をしてアメリカには手も足も出なかった。」と教わってきましたがそれなら色々チョッカイを出して日本を弱体化することはないはずです。連合国にとってもとても手強かったから虐められるわけです。実は空の要塞と言われたB-29だって、日本の対空砲火で太平洋に沢山落ちているわけです。南方戦線でも地上戦で日本陸軍にこっ酷い目に逢っていたアメリカ陸軍もいたわけです。この為、米軍は近接戦闘を避けて戦闘を実施したわけです。(硫黄島は戦略空軍の護衛のため大急ぎの遣っ付け仕事で接近戦をして大打撃を受けました。)結局、連合国(中国、朝鮮を含む。)はいまだに日本が怖いのです。世界を相手に戦争できる国はそう居ないからです。
汚れ仕事もいわず、世界に貢献する日本を見せていくしかないでしょう。憲法改正からでしょうか。
- あきちゃ
- 2009/01/15 01:18 PM
- くっくりさんこんにちは。
初めまして、ですね^^;
先日四十路突入いたしましたしがないセロリーマソです。
もう昔の授業のことは覚えていないのですが、日中戦争ってなんだろうって思ってしまいました、、、
支那事変の事なんですね(゚Д゚;)
日支双方の思惑により、戦争とは呼んでいないものなんですけどね、、、
今思えば戦争にしておくべきだったと思います。
当時中華人民共和国ではないのに日中戦争なんですか?
日本はどこと戦ったんでしょうか、、、
日露戦争、日清戦争、満州事変、支那事変、大東亜戦争
後に呼び方を変えるって変ですよね、、、
- オキエル
- 2009/01/16 09:19 PM
- 3回目の投稿ですみません。
こちらの映像はマギーフィルムの一部です。フェイクではないかと思う理由を書きます。
http://jp.youtube.com/watch?v=kbclyiJiWWM
根拠は
0:05 左手のヤケド(ガソリンをかけられた?)なぜか袖口が焼けていない。看護婦にさわられて痛がる様子もない。
0:43〜女児の左肘の怪我。 なぜか怪我した肘の部分に包帯が巻かれてない。あきらかに腕に粘土か何かを貼り付け、怪我を装ったように見える。
0:56 ガソリンをかけられた顔が炭化している映像。まぶたも真っ黒で炭化しているはずなのに自由自在に目を開けたり閉じたりできるのが不思議です。
1:02 ヤケドをした脚。どうみてもタールのようなものが塗られてつるつるになっているようにしか見えない。
1:21 暴行をうけたあと斬首されそうになった女性。男性にしか見えない。
後頭部下の切り口が不自然。切り口がシャープなので新しい傷らしいのに、血が出ない。出た痕がない。
皮膚が厚すぎる。これもやはり粘土を首と背中に貼り付けてつくったフェイクの切り傷としか思えない。腕と背中の境の色がちがうのも不自然です。
最初に首のところの粘土を横に切り口を入れただけだったのが、頭を動かしているうちに粘土に亀裂が入ってしまった映像だと思います。
考えすぎでしょうか?
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