Comments
- タソガレ
- 2007/05/06 10:57 AM
- こんにちは。
胡錦涛のチベット時代について以前に簡単にまとめたことがあったので1年以上も前のものなのですがTBさせていただきました。
ヌボっと冴えない風貌とは違い、彼の行動力と決断力には、全て中共存続のためのものではありますが、鋭い物があると思います。
バカが2代続くとさすがに「やべーよ」という危機感が中央にあったのかも知れませんね(笑)
- くっくり
- 2007/05/06 03:12 PM
- タソガレさん:
コメントとTBありがとうございます。「全て中共存続のため」、これがどうにもねぇ……うん(^_^;
- namukabuwan
- 2007/05/06 04:30 PM
- イスラエル編読んだ後でのコメントになりますが、私がタイに旅に行った時にバックパッカーの人達から聞いたのですが、チベット様式の建物がどんどんなくなってるみたいですね。中国化は思ったよりも早く進んでいるようです。
外国のカメラマンが撮影したチベットの写真を見て、一度でいいから本当のチベット文化に触れてみたいと思っていましたが、このままだとあまり時間が無いかもしれません。
その国の伝統・文化が消されていくと言う事は、誇りやアイデンティティも無くなる事につながり結果的に国が混沌としてしまうのではないかと思います。もし、ネットがなかったら戦後サヨク教育とバカメディア垂れ流しで、日本もそうなっていたかもしれません。
ここらでブレーキかけてよい方向へ行けばよいなと思います。
- すぷー
- 2007/05/06 07:09 PM
- くっくりさん、連休中も更新ご苦労様です。
takeさんへ:
>サヨクの目的が判りません
ここに左翼について書かれているブログがありました。
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2007/05/post_4613.html
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2007/05/post_552f.html
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2007/05/post_70eb_1.html
支持を増やして政権をとることだけに夢中で、とったあとのことは碌に考えていない─ということでしょうか…
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