Comments
- オレゴン
- 2007/04/06 08:42 AM
- >オレゴンさんはご自身のブログは運営されてないのですか?
あるにはありますが、落書きに近いような読むに価しない、メモ代わりにしている程度のものならあります。以前、特定アジアのブログをしていたことがありましたが、スパムやらなにやらでデータが全て消滅してしまうことがあり、今は、ブログは情報収集するためのエントリー集代わりです。
それでももし気になるということでしたら「朝鮮」というキーワードで検索してみてください。
- くっくり
- 2007/04/06 12:53 PM
- 皆さん、コメントありがとうございます。
福原さん:
実は私もどっちか言ったら反対です。この問題は色々と難しいし、保守派でも意見が分かれてるようですね。
独立自尊さん:
>アメリカが中東にかかりきりになることによって、いま以上に北朝鮮問題で妥協をかさねることを危惧するからです。
確かにこれは言えてますね。アメリカに北東アジアに目を向けてくれるよう日本も持っていかないとダメですよね。「日本がアメリカとイランの仲介役に」、私もそう願います。本来日本はアメリカに対しても中東に対してもそれぐらいできる影響力は持ってると思うんですが、事なかれ主義でリスクを背負ってまでやろうとしないところが一番の問題なんでしょうね。
オレゴンさん:
>「朝鮮」というキーワードで検索してみてください。
「朝鮮」の検索結果 約 22,700,000 件
「朝鮮」「オレゴン」の検索結果 約 73,700 件
……(^◇^;)
- 独立自尊
- 2007/04/06 01:45 PM
- 早速のお返事、誠にありがとうございました。
小泉前首相はイラク戦争当時、アメリカを支持しました。わたし個人としては、支持・不支持の選択肢は最初から存在せず、日米安保だのみの現状では支持せざるを得なかったと認識しています。
しかし、結果としてイラクの泥沼化のせいで、アメリカが外交リソースを中東に偏在させ、北朝鮮問題を事実上中国に丸投げすることになりました。その後、アメリカの対北外交がどれだけ惰弱になったのかは皆様のご承知のことと存じます。
その愚を二度くりかえすべきではない、というのが今のわたしの考えです。確かに、日本ができることには限界があると思います。今回は「火中の栗を拾わない」というのが最善なのかもしれません。それでも、安倍内閣にはリスクを背負って、出来る手段を全て講じて欲しいですね。それこそが「主張する外交」であり、日本外交全般にあてはまることだと思います。
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